江戸時代のまま、犯罪の可否も出鱈目、自白が証拠の王
- 2023/03/29 07:23
この時代でも、相変わらず「そもそも、扱っている事件、民亊も刑事事件も、弁護士、検事、裁判官、検察庁、裁判所職員、法務省の役人ら、ほぼ何も、正しい司法手続きも、事件毎の法律の正しい適用も、正しい事件の事実立証も、事件事実を証明した証拠とは、も、見事なまで、無知故知りませんので」
合憲、合法の破壊、法曹資格者が、独善の、狂った思考、思い込みで決めただけ、これが真実です、日々記載して行って居る、損保、法曹資格者、司法機関、関連する行政機関、警察共謀極悪犯罪事実、裏付け証拠の通り、刑事訴訟法手続き、民事訴訟法手続き、裁判実施事実も、出鱈目を極めて居るのが実際です。
民事訴訟法手続きの現実の一端は『弁護士連中が、法廷内外で、代理人受任、代理人行為を謳うが、不法、犯罪委任、受任も常態化して、通されている事実通りです、犯罪、不法受任も日常化させて有ります、当然、裁判提訴手続きも、裁判進行内容も、判決根拠も、出鱈目を極めて通されて居ます」
刑事訴訟法手続き、刑事裁判も、基本同様であり「弁護士が行う、代理行為での刑事告訴手続きからして”弁護士が、独善だけを列記した意見書!”を証拠だとして、告訴、告発状を書いて、一緒に警察に出せば、事実の裏付け無視で、受理、被控訴人が犯罪者、と捏造で決められます。
今日送って居る、添付書面、控訴理由書の記載内容だけでも、極悪非道事実が際立って証明されているし、実行犯×Ⅹ、ワイエ×商会に係る、巨額脱税、高額賠償金を、犯罪によって踏み倒しに走って居る、司法、警察ぐるみの、東海、中島弁護士指揮犯罪、司法が下僕となっている故の、刑事、民事手続き、法廷内外での極悪犯罪事実、刑事事件手続き、民事事件提訴、訴訟進行、刑事、民事判決の恣意的でっち上げ、捏造、事実無視での判決事実等々、国家権力ぐるみのテロそのもの事実です。
よくもまあ、ここまで極悪非道な多重犯罪も、司法、警察も共謀犯となり、凶行に与して通せる物です、悪の総本山集団ですから、脱税も脅迫恐喝も、公式に認められた犯罪、訴訟詐欺共々と。
