犯罪者と同じ立ち位置、これが司法の現実、犯罪を共に凶行、犯罪を成功させるべく犯罪共謀指揮も
- 2023/06/23 06:55
札幌地裁令和4年(ワ)第1930号民事裁判、この年の11月8日「被告設定山本×Ⅹ代理人、東京海上日動が、山本×Ⅹと共謀して「自家用自動車保険、弁護士特約、日常生活賠償特約を”自分達で、次の嘘を、自分達で証拠も出しては居た上で、違法と言って居る自家用自動車保険、辯護士、日常生活賠償特約を、詐欺業務上横領で請求、受理、事業資金を横領拠出、犯罪を承知で使った弁護士に、詐取、横領資金を横流しして、弁護士も共謀犯”で違法代理行為実行に走って来て居ます」
この犯罪者連中は、共謀犯として「重過失傷害事件で、山本×Ⅹを被疑者としたのは間違いだ!重過失傷害事件原因焼却炉は、この証拠の通り、山本×Ⅹの資金で購入した機器だ、との証拠を出した上で”焼却炉は、山本×Ⅹが代表取締役で、営業して居ると言うのも嘘で、実は解散登記済みの法人だけど、営業しているとの嘘を吐いて、ワイエⅩ商会(株)が所有する株を売り、焼却炉を購入したんだ!でも、自分達で出した証拠で、売った株は山本×Ⅹの株だとの証拠も出して居る通り、これも嘘だ、よって焼却炉は、山本×Ⅹの相続遺産では無い」
更にこの共謀犯罪者連中「焼却炉は、営業して居るワイエⅩ商会が所有して居て、原告か経営法人に、リースで貸した機器だ、嘘だから、この虚言を正当とする証拠も一切無しで、嘘を吐いて居る!リース料を払え!リースを口頭で解除した、裁判官、この嘘を事実と決定して、原告側に、法廷外で焼却炉を引き渡せ‼と指揮を執れ!これ等を、法廷で犯罪弁護士が、裁判官に犯罪を指揮権発動で行え、と命じても居ます」
この犯罪命令を、裁判官は喜んで受けて「原告、焼却炉の所有権を問わないで、焼却炉を被告側に引き渡さないか」との、犯罪に組みしろ指揮を執ったんですよ。
私は「そんな噓に与する気は無い、刑法第235条、242条が適用されて、窃盗罪の共犯となる、犯罪に手を染める気は無い」と拒否しました。
この訴訟詐欺犯罪事実でも「裁判官は”弁護士、犯罪者の山本×Ⅹ、東京海上日動、詐欺、横領資金と承知で横流しさせて犯罪資金受領、犯罪代理五件、向井・中島法律事務所、中島桂太朗辯護士に操られるだけの、只の木偶人形と言う事です”」
この犯罪裁判、犯罪に組みしろ、裁判官訴訟指揮事実も含めて、司法機関、裁判官、検事の実際は「憲法、法律、社会正義等理解のずっと手前、山本×Ⅹ、東京海上日動程度の犯罪者が、犯罪との証拠も出した上で、自由に犯罪成立、犯罪責任免責としろ!命令で動いて居るだけ‼木偶の坊と言う現実が」
