司法犯罪の常、犯罪を正しく証明されると、犯罪適法判決を下して正当化、逆恨みで正しい者を、犯罪者と捏造判決、冤罪粛清に
- 2023/07/31 08:05
司法犯罪は、単なる極悪犯罪でしか有りませんから、犯罪を正当、適法、合法を無効だ、と出鱈目な決定、判決を、辯護士、検事と共謀して居る裁判所上層部、裁判官なので、法曹談合、司法テロで、でっち上げで下します。
当然ですが、只の極悪犯罪だから、合法が無効化されて、犯罪が適法に変じる道理が有りません、犯罪は犯罪で変わる訳が無いのです。
では、司法がでっち上げただけ、の犯罪の制度化決定、判決を、どうやって「如何にも司法、裁判官が正しく、犯罪を適法と決めた、合法は無効化された、と捏造して、通せて居るか、司法犯罪制度はどれも共通で”国家権力が、職権濫用に走る手、公権力を悪用して、犯罪を手掛ける事で、合法を強制的に無効化して、犯罪が正しい!と、国家権力犯罪により、司法犯罪制度が正当だ”と捏造して有るんです」
ビッグモーター事件も同じ構図で有り、公共事業土木建築、除雪請負工事で、対物、対人被害を生じさせた場合、警察、法曹資格者、検察庁、裁判所が共謀して”只の交通事故事件”と捏造で作り変えて、任意自動車保険、自賠責保険詐欺賠償を、国中で公に働いて来て居る、この国家権力が共謀、司法ぐるみ犯罪の一端、大口加入者、大手損害保険代理店用、事故を捏造して、保険料の割戻を行っている犯罪の一部で、交通事故を偽装させて、損害保険金不正横流し”も”損保事業の一部、として有るだけです。
司法、警察が共謀して居る事で、成立させられて有る司法犯罪を成功させて有る手口は、司法が犯罪の制度化を強引に行い、この司法でっち上げ、犯罪の制度化決定、判決が正しいとなるように、警察も加担して、事件を捏造して、違う事件経緯。異なる事件当事者、加害、被害として、司法犯罪制度が正しい、として通す、これが司法、警察ぐるみの犯罪手法です。
ビッグモーター事件は、日本興亜損保が、松島組にも行わせて居た、請負土木建築工事での、対物事故を、只の交通事故だ、と、日本興亜損保で捏造して、対物保険金を,松島組に支払っていた事件、あれと同じ構図です。
松島組社長、堀内職員は共に「請負除雪で起こした対物事故だけど、虚偽の事故車両、事故加害運転手を、松島組で出鱈目に決めて、日本興亜に送ると、日本興亜で”只の交通事故、対物被害と捏造してくれて、損害保険金を支払ってくれている」と証言もしています、司法、警察、金融庁、国交省も承知の犯罪で、ビッグモーター事件と同じ犯罪です。
