司法、警察が、損保犯罪成立の実行犯、犯罪国家権力だと、損保が絡む刑事、民事事件記録調査でも立証出来る
- 2023/08/03 09:08
苫x町農協、虚偽の業務上横領冤罪事件では「農協が、共栄火災の指揮で”身元信用保険金詐欺を成功させる為に、虚偽の業務上横領事件をでっち上げて、虚偽の犯罪だから、横領冤罪に落とされないように、不法に抜いた預金の証拠記録を、農協が指揮して湮滅”の後、冤罪犯を告訴した、農協の山下部長が、報道後、私の電話で答えて居ました」
一旦不起訴となった、この冤罪事件で「北海道大学法科大学院教授だった、中山浩Ⅹ弁護士が、この虚偽の、業務上横領事件お告訴提起を担ったと言う事で”法科大学院教授である、自分が提起した、業務上横領虚偽告訴が潰されて逆X?”民事で提訴」
民事の記録、証拠には「休眠状態の預金12口を、違法に解約して、1,100万円以上横領した証拠や、12口の預金を、一口の預金と偽り”100万円免責として、1,000万円余りの、身元信用保険金詐欺支払いした、等の証拠が出揃って居ました”」
冤罪で横領犯とされた女性が、お金を盗むのを見た、と証言した筈の、二名の女性職員は「証拠隠滅されて居なかった、預金解約手続き書面一枚を、自分達がシュレッダーに掛けた、刑事にも言って有る、等民亊で証言して居ました」
これ等の民事裁判事実証明を、中山弁護士、冤罪犯に就いた、留萌ひまわり基金法律事務所の弁護士、旭川地裁、札幌高裁裁判官全員「何も理解不可能で”横領はこいつだ、とでっち上げ判決”とした訳です」
で、この出鱈目民事裁判記録が証拠だ!とさせて「不起訴不当だ、と旭川検察審査会の連中が議決、起訴、事実証拠で争うな、横領した、やって居ないだけで、事実無根で争え‼と、旭川の笠原弁護士、北大法科大学院、非常勤講師のこの弁護士が、検事と組んで、被疑者を脅す等して言いくるめて、まんまと冤罪に落としたと言う」
損保、共謀弁護士が指揮の犯罪、の一例です、根「損保、共謀弁護士が指揮する通り、冤罪にも落とせ放題でしょう、冤罪だ、との確固たる証拠や、損害保険詐欺の証拠が揃って居る上で、この現実の通りです」
