司法犯罪、賠償論、損保が全ての賠償を、法に拠らず決定の雛形
- 2023/08/20 08:40
元高検検事長だった、黒木検事もそうだったように「法曹資格者、司法機関職員、法務省職員等に、合憲、合法を判断出来る資質、事件毎の、事案毎の必須知識、事実、証拠、事件の組み立てを持ち、法を正しく適用させて、合否を論理的に判断出来る物は、実際には備わって居ません、だから黒木元検事も、報道の連中と賭けマージャンに興じて、報道の連中は、わざと負けて、金を提供し続ける事に、何らの疑義も持たず、職権がこの掛け金提供も、果たさせてくれるんだと、犯罪との理解力も持てず、多分今も、何が悪かったかも含め、理解に至れても居ないのでは?」
法曹資格者の大半は「自分で扱う事件も含めて、正しい事件構成から、全くと言えるまで出来ません、当然ですが、合否等判断不可能です、この現実なので”法務省の上等が、政治の上との犯罪談合によって、合憲、合法破壊を持った、司法犯罪制度をでっち上げて”法曹資格者全てが統一で、神として答えを出した、と言う、カルトの所業を実現させて有る訳です、が」
法曹資格者連中、何が何だかも、実際にはまるで理解不可能です、合法と違法、犯罪と、判断も何もまるで出来ませんから、この現実が大前提だから、司法犯罪制度でっち上げ、関係する警察、行政、国家資格者、報道カルト等が、司法犯罪制度が正しいと偽れるように、事実の隠蔽、抹殺、犯罪によって、司法犯罪制度が正しいと偽らせる犯罪、に走って」
事実を強引に作り替えて、司法犯罪が正しい、と捏造して有るんです「この司法犯罪で、損保事業も構成して有りますから、損保の賠償、補償事業なる代物の現実は、賠償を犯罪で踏み倒して通って居る、司法が指揮して、警察、行政、国家資格者、報道カルト等が、損保事業に組み込んで有る、司法犯罪制度が正しいとなるように、事実隠蔽、捏造、冤罪粛清等のテロに、日常的に狂奔して、司法犯罪が常に正しい、と偽りを成功させて居ます」
損保の事業で集めている資金は、辯護士にも、犯罪によって横流しさせて、犯罪弁護士が潤っています「あいおいニッセイ同和損保、辯護士会、検察、裁判所上層部犯罪、損害保険加入社を詐欺請求実行犯に仕立てて、あいおいニッセイ同和損保、裁判所、裁判官、検察庁、検事ぐるみ、横領資金を高石博司弁護士、札幌の裁判所に不正横流し、犯罪代理、訴訟詐欺、詐欺冤罪でっち上げに狂奔、もこの司法テロ、犯罪の一実例です」
この損保、司法犯罪も、国中でずっと凶行され捲って来て居て、犯罪弁護士を潤して来ているし、裁判所、国の機関が、詐欺、横領資金と承知でよこながしさせて、受領して、訴訟詐欺を国中で展開して居る訳です。
