戦力差と、攻撃方法
- 2023/10/16 17:28
ロシアによる、ウクライナ侵略攻撃を見て「ロシアのやって居る戦争の仕方、確かに効率的だなあ、と思えますよね、日本本土を、B29爆撃機を主として、絨毯爆撃を重ねて、工場等を片っ端から破壊し続けた、アメリカ軍の戦法とダブります」
一方的な攻撃を重ねられる、戦力差が有る上で、攻撃対象国の工場、インフラ等を、根こそぎ破壊し尽くして行く、戦争の継続が困難に陥ります、攻撃相手国をひれ伏させるのには、最適の攻撃方法でしょうね。
大東亜洗脳での、連合国による、敵国のインフラも何も、破壊の限りを尽くして、敵が戦争を継続出来ないまで追い込む、これをされたのでは、國人が生きて行く事すらおぼつかなくなってしまい、戦争を続ける事も難しくなります。
大東亜戦争の時の、日本国全域状態での、破壊の限りを一方的に尽くされた事実、ロシアによる、ウクライナ一方的蹂躙、破壊の限りを尽くして居る現実共に「国土防衛が先ず必須、そして”国土を破壊し尽くされる事を防ぐには、対抗する武器の拡充が必要と、敵国を、自国が攻撃されたなら、敵国内も攻撃出来るt戦力も必須、これが備わって居なければ、破壊の限りを尽くされて、右往左往するばかり、敵の蹂躙を受け放題で終わる、が現実です”」
イスラエル国に対する、ロケット弾5,000発以上一気に撃ち込み攻撃の現実を見て、考えても「この国の防衛戦力、敵国攻撃能力共に”ロケット弾100発ですら、撃ち込まれ放題、撃ち落とすのも無理、やられ放題で終わり、が見えて居ます、この国の、現実の防衛、攻撃力だから」
幾ら戦争反対、と唱えようとも、攻撃してくる敵国に、全ての決定権、攻撃権限が有ります、犯罪者から、犯罪加害攻撃を受けるのと同様に、攻撃される側には、選択肢など有りませんから。
大東亜戦争に負けてからずっと「偶然戦禍に見舞われず過ごせた事により”自分が思う事が正しいとの、幼児性が国民性の多く、となり果てて居ます、他のあらゆる事に付いても、自分の狭い、思考、判断能力欠落事実も顧みれず”自分が思うから事実で正しい、幼児性が国民性に」
特に顕著なのが「危機管理能力の欠落、これですよね”事が起きた場合に備えなければならない”この必須意識、万が一への備え意識、想定、予防対策実施等も、呆れ果てるまで失われた国民性に凋落し切って」
私に降り掛かり続けている、損保、警察司法テロ犯罪攻撃の連鎖‼も「私がどうにか出来る事では有りません、あくまでも、公権力悪用テロ、犯罪攻撃を実行し続けている、相手が決める事です、私は、テロ犯罪凶行に見舞われる都度、対抗策を講じる事を、状況を見て、に動くしか、戦争も同じです、攻撃される側に、攻撃を止めさせる選択肢は無いから、古代から不変の真実です」
