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ジャニーズ問題と違い、損保、金融機関事業資金犯罪は、事実証拠が揃った上での司法犯罪

  • 2023/10/24 08:26

ジャニーズ事件、被害者が「どう言う形で肉体的被害を受けた、と証明出来るのか?が、現在までの報道等で有れば、ここが一番初めの問題ですが、犯罪被害証明、どれだけ出来るんだろうか?と言う、初めの問題が聳えて居ますよね」

一方、損保、金融機関が司法でっち上げ、犯罪を制度化した、と只捏造したに過ぎない、犯罪のままを制度化した、と偽っただけで「損保、金融機関の経理から偽造、出鱈目で良い、と監督機関が、司法ぐるみの犯罪経理公認、事業資金犯罪扱い用の経理から偽造、この一連の犯罪を、司法が正当な犯罪だ!合憲、合法が間違いだ!司法犯罪に限るが?」

こうでっち上げた判決を重ねて「損保、金融機関が集め続ける資金を、犯罪によって横流し、犯罪共犯が犯罪資金を取得、経理偽造、犯罪資金隠匿、犯罪資金への没収、徴税逃れまで司法が、職権悪用を武器とさせて、これ等の犯罪全て、司法犯罪であれば正しい!と判決まで常時下して、強引に犯罪正当化成功」

但し「司法犯罪で無ければ”法の規定通り、犯罪で扱われて居ますので”相反した犯罪適法強制決定と、法の規定通り、只の犯罪で扱われている事件事実の二通を、警察、司法、行政、国税庁、会計検査院らが共謀犯で、並行して扱い、通して居るのです」

こうなって、通せている理由には「法曹資格者の実際は”扱う事件どれもに付いて、何の素養も必要知識も、実務能力も備わって居ない”これが実際なので、同じ犯罪で、全く逆の扱い、犯罪正当と、犯罪だと扱うのと、共に手を掛けても疑問を持てる資質も常識も何も、見事なまで持ち合わせて居ない強み、がこれで通る理由です」

犯罪を制度化した、馬鹿を体現した判決、決定を「判例だ、判例で合法を破壊出来て、犯罪を正当化出来た!と、司法独善テロ、で強引に決めて、通せているけれど”議会で犯罪を正しいと、憲法、法律を作り変えて施行して居ないから当然”只犯罪で変わりません」

よって「同じ犯罪で、司法犯罪は”損保、金融機関が司法犯罪に組、であれば、損保、金融屋職員が、犯罪を正当とでっち上げる為に、事業資金をづ製拠出して、犯罪実行辯護士、司法機関に犯罪資金を提供して、犯罪が正しいと、合法に拠らず判決を下せ、刑事手続きで犯罪正当とでっち上げて犯罪を見逃せ‼”これを、傀儡の弁護士が、警察、検事検察庁、裁判官裁判所の犯罪指揮を執れば、唯々諾々と犯罪正当化に従う構図が武器なのです」

ですが「司法ぐるみ犯罪で無ければ”犯罪だ!”と扱わせているけれど、司法ぐるみの同じ犯罪正当化事実証拠を突き付けられると、司法テロで司法犯罪との整合性からも逃げるのが常です」

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