熊愛好家、熊を殺すな狂信者と
- 2023/11/14 04:14
熊は人を襲う事は無い、熊が人を襲うのは、全て襲われた人の責任だ!熊を護れ!カルト連中、報道カルト等、熊保護一色教育役人らの戯言です。
パンダも、同族の他の熊も「本来の餌は、動物ですよね、彼らの内臓は、草木を消化して、栄養を摂取出来るようになっていないと、ほぼ消化吸収出来ない内臓、内臓内の微生物だと」
人間との生存競争に負けて、等により「生き物を餌にして繫栄出来なくなり、生きる為に草木を食するようになった、パンダも同様で、生存競争に負けて、消化も碌に出来ない竹や笹を餌にして居ると」
人間も、日本人は海藻を食べて消化出来ますが、欧米人、肉食が主体の民族は、海藻を消化出来る酵素?が内蔵に無いから、消化出来ないとか、日本人は、牛乳を消化出来る内臓の構造、酵素が無いので、牛乳を飲んでもカルシュウムもほぼ摂れず、逆にカルシュウムを奪われたりとか。
熊は人を恐れる生き物であり、熊が人を襲った事件は、全て人が悪いんだ!熊を殺すな、カルトの思考、行動ですよね。
熊が人を恐れるように、永の年月掛けて教育して来たのは、太古から人間が、熊を獲物として狩り続けて、熊に勝って来たからでしょう、人は熊の獲物に、簡単に出来る、他の野生動物のように、反撃して来て、手傷を負わされる恐れも無い、捕食対象として最適な動物だ、牛等は、体も巨大で、角も持って居るから、反撃されて手傷を負う危険性が大きいが、人は反撃の危険も無い。
これを知ったから、人等畏れる謂れが無くなった、熊を保護し続けたから爆発的に増えて、餌場が足りなくなって、追い出される個体がどんどん出てくる一方、人のエリアに追い出されて、捕食対象に最適な人、家畜、農産物を餌として、生き物として当たり前の行動でしょう。
犯罪者が畏れるのは、摘発されて投獄される、死刑にされる事、武器で反撃されて、反撃した被害者が、過剰防衛責任を問われなくなる事、等でしょう、自分の身に危険が及ぶから、自生している人間が大半なだけ、法曹カルトは「あらゆるテロ、犯罪凶行も公認されて居るから、テロ、犯罪の限りを、様子見しながら拡大させて居る訳です。
