建設機器製造メーカーに、重機使用工事の時の、震度データー回答を
- 2023/12/11 12:01
土木機器製造メーカーに、重機を使用した土木工事の時、重量毎に、地質毎も含めて、工事による近隣の地盤の揺れ、震度データが有るかどうか?確認の連絡を取りました。
この「土木工事を行った時、重機の重さと地盤の種別毎の”近隣の地盤、建物に対して与える揺れの強さ、震度データ”重機をどうやって、何に対して使う工事なのか?毎にも全く違います、工事場所の地盤、地層別でも異なるし」
重機を使った工事、と一口で言っても、次の工事種別も有るんです、もっと多種多様ですけれど。
(1)地面の掘削工事、瓦礫、岩盤等の地盤の工事、砂地での掘削工事、火山灰、軟弱地盤での掘削工事等々、各々工事騒音、近隣を揺らす度合い等違います。
(2)コンクリートの盤を壊して撤去する工事、住宅平基礎、基礎高コンクリート、コンクリート土間の解体撤去工事、解体撤去物によって、全く硬さも何も異なって居ます、土間の厚さ、硬さ、入って居る鉄筋の太さ、構造、コンクリートの厚さ、広さ等等、多様に渡って居ます。
(3)コンクリート造りの建物、構築物の解体撤去工事、この工事でも、構造等が全く違うので、工事で出る騒音、振動等、多様の騒音、揺れが出ます、地盤の種別でも違うし。
※隣家の解体撤去工事では”基礎が簡単な施工でしたから、13,7トンのユンボで壊せました”ですが、志村デンタルクリニックの解体工事は”土間の厚さ、鉄筋の入り方、土間の広さ、重さ”により、20トンクラスのユンボが3台入って、必死に土間を捲り上げる、解体する工事となって居ました、凄まじい工事騒音、工事による近隣の揺れです。
土木建設工事実施に際して”近隣に対する工事騒音の程度、振動を与える程度、振動を加えた事による、近隣建物、構築物への被害”工事の種別、工事対象物毎の壊す、掘削する為の、重機が加える強さ等、重機の重量で全て決まる等無いです。
建機メーカーから、どう言った答えが返って来ますか?正式な司法手続きで、あいおい、一級建築士、札幌の法曹資格者、司法機関が共謀して「13,7トンのユンボを使った土木解体工事だ、近隣を揺らした震度は3以下だ!こう、公に主張、事実と公式強弁して、通しに走って居る、刑事、民事共で、で出して、住宅への被害申告、賠償の求めは虚偽、詐欺である、と、あいおい、一級建築士、法曹資格者、司法機関が、合法事実証拠無し、で主張して、通そうと謀って居る事です」
