2024年が明けました、今年は更に今までの、虚構の常識が
- 2024/01/01 08:00
2024年が明けました、お目出とうございます、昨年は特に、既存の常識設定が、現実によって幾つも破綻した年でも有りました、カルトの戯言と変わらない、事実に拠らない常識?が、現実によって破綻し続けています、現実を出来る限り正しく、新しい情報を得る都度更新、変更等し続けて、出来る限り正しい情報、現実の答えを備えなければ、と言う事を知らせてくれています。
熊は人を怖がる生き物で、熊が人を襲うのは、人の側が悪いから、熊は草食系で、生き物を襲い、食す生き物では無い、馬鹿げた戯言を、今も「熊の専門家らや、報道カルト等で吐いて居ますが、熊の消化器官も、現実の熊の食料も、肉食ですから、せいぜいが”肉食系の雑食です”主体は、陸上動物で、総則の生き物の内臓も食べて、肉だけでは摂取出来ない栄養素も補う肉食系の動物、でしょうね”」
永の年月、人が野生動物を狩り続けて、熊もその範疇だったから、熊は人を、基本的に恐れて来たと言う事です「熊の側から、現実を持ってみるべきであり、愚かしい”熊の専門家だの、熊保護団体、構成員だの、同調する報道カルトだのの戯言を、金科玉条として、今も必死に、熊は人を恐れる臆病な動物、熊は動物を襲わない、食さない、こんな法螺を吐くばかり”の輩の戯言等に、現実は無いから」
熊に遭遇して、死傷させられず済んだ場合「熊の側の意思の問題で、各々の熊によって、熊と遭遇した、熊に襲われた後の結果は変わる、当たり前です”犯罪被害に見舞われた場合、結果がそれぞれ違うのと同じです、先ずは、加害行為側の意思、事業等が大きく意味を持ち、その先の結果が変わるだけです”」
全てに付いて、相手が有る場合、根本的に、身体生命、財産等に危害を加えられた場合、その先の結果に付いての原因、理由は、加害側の意思、事情等によるに決まって居ます、それを踏まえた上で「対抗出来る物を、被害者側が備えていて、戦って、出来る限り不当な被害を防ぐ事が出来るか否か、これが結果を左右します、運も大きいし」
熊も含めて、愚かしくも「人が頭数を制限して来て居る事で、一定の数で押さえられて来て居る野生の生き物なのに”野生動物全てを殺すな、保護しろ!カルト教義集団”に迎合し続けて、野生動物を無制限増殖させて来たから、熊もこの中だから」
生きる為の餌を得る縄張りが、当然づ即してしまって居るから、怖くも無くなった人間の生息域を、縄張りにし出して居るし、その結果、人間は、熊に人間の生息域などを、唯々諾々と譲るばかり、の結果が今で、もっと酷くなるばかりでしょうね。
野生動物は、餌場が増えるとなれば、子を多く生みます、熊も同様で、今は3頭産む事も普通、親離れした熊達は、人のエリアを餌場にして当たり前です、縄張りは決まっているのに、熊も増殖の一途なのだから、子供でも分かる常識でしょうけれど、カルト集団には通じません。
