アスベスト飛散防止対策工事、損保にも、一件もこの工事費請求無しと
- 2024/02/21 10:42
損保に確認した所「工事業者も知らないから当然、損保も誰一人として、アスベスト対策工事が必須と、法律で決まって居る事を知らないから」
「当然ですが”現在まで一件も、アスベスト飛散防止対策工事ひ請求が上がった事が有りません”法の規定で有れば、今後アスベスト飛散防止工事費用請求が来れば、工事費の支払い責任を、法律と契約条項で負っているので、支払うしか有りません」
との、法に沿った答えを得て有ります「なお、このアスベスト飛散防止工事の内容は”分かり易く言うと、放射性物質を扱うのとほぼ同等”の規制が課せられて居ます」
と言う現実ですが「こんなアスベスト飛散防止対策工事、誰も実施して居ないから、合法対応自体、何処も出来ません”当然ですが、合法な工事方法も分からないし、合法な工事費用も不明です、それはそうですよね」
国中の建築物、構築物の解体等に際して「放射性物質を扱うくらいの、厳しい規制を課した訳だからね、対応方法が作られる訳が有りません、作ったって”そもそも、どうやって実施出来るんだ?物理的な立地条件も鑑みて”と」
工事に要する費用の拠出、施主が出せるのか?巨額の費用を要するけれど?現実の対応、ほぼ不可能ですけれど?
まあ「うちらは”司法手続きによって、この法律の規定である、アスベスト飛散防止対策工事、不要とあいおい、傀儡の法曹資格者、司法機関が、公に不要だ!”と断じてくれているので、施工が不要と決まって居ます、三権分立憲法規定によって」
この事例も含めて、どんどん司法が合憲、合法蹂躙が正しい!決定、判決を下して行って居るから、憲法、法律で正しく律せられる日本国、国の制度から破綻して行って居ます、頂点が司法カルトのテロが武器でです。
