正しい議論、先ずこれから出来ないから、小田原評定がまかり通って居る
- 2024/02/22 08:27
公の手続きで有れば特に「合否を正しく出せる事を大前提として、議論を重ねる事が必定です”安芸高田市役所で行われている、市役所、市長による、議員から訴えられて、市長個人は却下、市役所が、訴え額の10分の1を払え一審判決”市側が”訴訟当事者の権利により控訴を提起”ここ迄は、合憲、合法な手続きです」
で「市議会議員らが、報道カルト共々で”市議会を通さず市長が先決によって、控訴を提起した事は違法だ”控訴提起の決定権は市議会が持って居る権利だ、この控訴決定専決は違法だから否決と議決した、地方自治法違反だからだ」
根本から間違いです「憲法第32条で、訴訟を受ける権利を奪われない、公規定がある通り、訴訟遂行の権利は、訴訟当事者が持つ権利であり、市議会議員、国会議員、法曹資格者、司法機関、法務省等が日常的に”合憲、合法蹂躙!”を武器とさせて、不法手段によって、合法な訴訟遂行破壊、合憲、合法による、訴訟当事者が、合憲合法に訴訟を受ける、遂行する権利を、独裁国家として、踏み潰して通し放題しているけれど」
日本国憲法、法律の規定と、社会の正しい制度上”は”完全な憲法違反、法律違反で、公権力の悪用に拠っての、訴訟当事者が持つ、訴訟を受ける、遂行する権利を、部外者が職権濫用テロに走り、蹂躙して通して居る、テロ行為が正解です。
なのだけれど「国民の多くが”正しい常識、正しい秩序を、言い掛かりで破壊行動に狂奔、秩序破壊活動か、テロ行為者連中とほぼが理由なので”正しく論理的思考が先ず不可能、目の前に出された、只の詭弁、三案論法だけでの、場当たりだけの言い掛かりに付いて、言いがかった側が正しい筈だ、いや、言いがかられた側が正しい筈だ!どっちにしても、合憲、合法を、事実証拠を下敷きとして証明した、合否主張も何も無しでだ!」
これしか「議論?と言い張る戯言を吐くばかり、で行えませんからね、根本から間違って居るからです、言いがかった側と、言いがかられた側と、どっちが正しいか、外野も只の戯言だけで、分かれて言い合いだけ、この事実自体にすら、全く到達も出来ないと言う」
人間、どれだけ時代が進もうとも、どれだけ多様に情報発信、取得出来るように変わろうとも「結局殆どの民衆は”自分が只思い込んだ答え?”これを否定する、疑義を正しく呈した事実証拠等は、頭から排除して、自分が只思い込んだ正解が正しい!これ以外を無い事とするだけ、自分が只信じ込んだ事が正しいと、扇動する連中に相乗りするばかり、これが不変の結果です」
安芸高田市で起きて居る上記事案”誰が、三権の何処と何処がも含めて、権利者で正しく答えを出す立場なのか、これ自体全く理解以前の結果です”根本から間違いだから、只言い合い、これから抜けない訳だ、気付けない現実が、民衆も含めた、を。
