数々の損保が指揮、司法、警察等極悪犯罪、昌Ⅹ犯罪の山も
- 2024/07/03 08:04
1、闇で解散登記と、山本昌Ⅹ、この法人代表者を清算人で登記済み、令和4年3月31日付けで子の登記実施、登記時期は同年7月5日、山本繁Ⅹが死去したのは同年5月18日、死後から昌Ⅹは、東京海上日動、ここが雇った向井・中島法律事務所、弁護士中島と数度、犯罪の共謀謀議を重ねて居る。
2,で、山本昌Ⅹは”7月5日付けで、長縄信雄税理士、事務所と結託して、恐らくワイエ×には債権、債務とも無し”と偽り、繁×死去の前の3月31日付け、決算月に遡らせて、虚偽の解散登記を、こっそり行ったんでしょうね、実際にはこの法人、山本繁×が不正に注ぎ込んだ資金が約1,500万円!主に昌Ⅹが、自分で使う為に抜いて私的流用、横領と脱税で、多くを消したし、他に当社に284万円貸し付けた、との決算書の記載もあるし、高温焼却炉は、ワイエ×が持つ公開株式を売った資金で購入、所持している、当社か個人に?リースで貸し出して居る、機器を渡せ、リース料を払え、ワイエ×は営業している法人だ!との司法手続き公式主張もある通り。
3、つまり”ワイエ×を解散登記出来る訳が無い”使途不明金が1,500万円有り、昌Ⅹが多くを横領して私物化した、証拠をこいつが出した通り、繁xがこの法人口座に注ぎ込んだ金‼もこいつが証拠で出した通り”決算書に、資金の調達等無しで、当社に284万円貸し付けて有る、未回収のワイエ×資金だ!”との記載が有るし”ワイエ×は公開株式を所有して居て、株式購入資金の裏付け無し、ワイエ×所有公開株を売った事実も証拠も無し、焼却炉購入費も、繁Ⅹが自己所有株を売った金をワイエ×口座に入金、ダイトに振り込んだ証拠もこいつが出した”通り。
4、この事実、証拠だけでも”ワイエ×に債権、債務は無い”よって解散登記を正しく行った”は完全な不正行為であり、清算人でt利閉まり役の山本昌Ⅹは、不正資金横領、私物化の責任を負う必要が有る、横領金を、こいつの資金で補う必要が、先ず有る”又”焼却炉購入、所持問題に付いても100万円を超えた金額で有り、購入費用の正しい証明が必須、使途不明資金です、これも”に加えて”ワイエ×が当社に貸している、と決算書に記載した、284万円の問題”も、資金がワイエ×に有ったのか?どうやって作った資金だ?どうやって貸したと言えるんだ?”ワイエ×が持って居ると言って居る、公開株式はどれで、各々幾らでどれだけ購入して、所持して居るんだ?株式購入費はどうやって作って、何処に隠匿して来たんだ?等多岐に渡る、不正解散登記事実、証拠が揃っている通りです。
5、つまり”ワイエ×の社長だった上に、清算人登記された昌城は”この不正解散登記に加担した、長縄信雄税理士事務所共々、上記分全て、解散登記外の事項故”これ等に付いて、解散手続き外、の登記し直しから必要です”このワイエ×部分営業している投棄を正しく、国税の認定を通して登記、営業残存部分を公に証明して、その上で上記の資金の処理と、焼却炉の合法による相続、処理等が必須です。
