地質調査請負技術者の
- 2024/08/03 10:55
スエーデンサウンディング式地質調査を行う技術者さん方の言う通り「25Kニュートン~30Kニュートン数値は”地耐力はゼロと言える数値ですよ”こう答えている通りだと」
複数の同じ地質調査結果数値を並べて、検証して、正しい事実として立証出来ています、同じ地質調査の結果ですからね、比較検証に誤魔化しは生じません。
1,地質調査結果記録で30Kニュートン前後、イコール強固な地盤で有り、この地層に建物を構築して良い、頑健な地層に建てられた建物である、で通されて来て居ます。
2,20Kニュートン~15Kニュートン~の地層は頑強なので、この地層の上に建物を建てた、住宅性能保証も出されている通り、頑強な地盤上に建って居る建物で間違い無い。
3,15Kニュートン~20Kニュートンの地盤状に建物を建てて、合法との認定も受けて有る、合法に、頑健な地盤の上に立った建物として有ったが、3,11大地震の揺れを受けて、不同沈下被害に見舞われてしまった。
4,うえるぴあひかりの地区の宅地造成完了、高額で土地を、札幌市が指揮して売却、支持杭の長さは、基本8メートル一本だけ打ち込みで施工”この長さの地下の地層、せいぜい30Kニュートン程度の地層です”国土交通省告示第1347号の告示に規定された、合法を証明した地耐力数値証明は無し”ですよ。
5,この支持杭の長さの先、地下の深度であれば、30Kニュートンがせいぜいです、コンクリート造りの重い支持杭も、当然保たせられる地盤の強度では有りませんが。
合法な設計施工ですよと、建築主事、民間検査機関経由建築主事責任での認定事実も、山のように日々増えて行って居ます。
あいおいが法曹を指揮して、合法に背かせた地耐力合法を満たした施工、数値とは証明ですよ、恐ろし過ぎる損保、下僕法曹だと。
