目的の設定から、得るべき結果を軸に据えて、カルト、極左、法曹犯罪権力には
- 2024/08/27 08:18
法に則した正しい行為、これを詭弁、虚言、三段論法、共産党でっち上げ洗脳の手で叩き潰そうと企む、司法カルトの常套手段、司法犯罪制度の手口の一端がこれ「合憲、合法を、犯罪を正当だと決定、判決を下して、犯罪を制度化に成功、合法行為、合法理論を犯罪の証拠だ!犯罪勝訴判決が根拠だ!合法が犯罪、犯罪が適法とする根拠証拠、理論構成を司法テロで問わせず、司法職権濫用によって決めた!」
この手口が司法犯罪の制度化成立、の決まりきった手口です、共産主義独裁権力が、朝鮮戦争時にでっち上げた洗脳方法を、司法犯罪制度でっち上げで成立にも使って、通して有ります、当然ですが、合法による事実証拠、これに法理論を添えて、司法犯罪制度は只の犯罪、合法も適法も無し!と立証されれば、表立って司法犯罪が正しい論?の正当性等立証不可能です。
そこででっち上げて有るのが、司法犯罪制度正当決定、判決を、合法破壊、司法職権濫用テロで下す→犯罪を正当と決定、判決を下した、これが合法が犯罪と言う絶対証拠だ→合法な行為、合法との理論構成、証拠を犯罪の証拠だ!と陥れ成功→合法である行為事実証拠、これを根拠とさせて、テロ実行役弁護士が検事、警察、裁判官を指揮して、合法側に対して、強制令状発行要求、白紙の強制令状発行!行使→合法な行為事実、証拠と、合法敗訴決定、判決を根拠とさせて基礎、有罪に陥れ成功!
この司法犯罪正当化の、只の犯罪だから、犯罪が正しい理論構成等微塵も無し!を立証されて、司法犯罪制度が潰される事を防げている、司法テロ権力悪行使!の積み重ねによる、司法犯罪が常時成功させられている、極悪な司法テロの闇の手です。
土木建設工事に起因した「偶発的事故による、被害発生事件を損保が指揮、共謀弁護士が合法による工事に起因した、被害事故発生事実叩き潰し凶行!警察、検事、検察庁、刑事、民亊担当裁判官、裁判所、法務省他ぐるみのテロ実行、常時成功!このテロも”損保が事業資金を犯罪者に提供して、狙う合法を犯罪と捏造して通る、偽の証拠でっち上げ要求、証拠でっち上げ実施、偽造証拠行使!”この手口で」
合法を証明した側を、詐欺冤罪に陥れられて通されている、司法犯罪の常套手法が凶行されている通りです「昭和40年代前半~中頃に、日弁連、最高裁、最高検、警察庁、日医、運輸省、大蔵省他が共謀してでっち上げた、対人交通事故加害賠償叩き潰し用の犯罪制度、賠償論なる只の犯罪、これをどんどん拡大させてのテロ手法ですから、何処にも合法等存在しない訳ですが」
逆らう者は「冤罪に陥れて粛清して成功させて来て居る、テロ行使特権迄持てている司法カルトだから、今までこんな荒っぽい司法テロが、常時成功した訳です」
