焼却炉がある限り終わりは来ない、これを潰そうと東海、弁護士、裁判官、警察、検察が強盗まで企み
- 2024/09/02 08:29
幾つもの証拠も添えて「当社がワイエ×商会(株)に対して、動産侵奪、リース料不払い金銭的被害を与えて居る!証拠の通り、焼却炉はワイエ×元社長、解散登記に際して清算人で登記されている元社長山本昌Ⅹが自己資金で購入は嘘!山本繁×が所有する公開株式を、野村証券、カブドットコムを通じて売り、作った金で購入した焼却炉、これ等の確固たる証拠がある上で」
東京海上日動、東海が横領した金で担ぎ出した中島弁護士、道警、東警察署、札幌の検察庁、札幌の裁判所、裁判官連中が「焼却炉は、解散登記を隠して、営業して居ると偽って有るワイエ×商会(株)が所有する株式を売って、作った資金でワイエ×が購入して、ワイエ×が所有している機器だ!この機器は、当社か個人にリースで貸したがリース料を払わないから強盗しようと謀ったが?こちらが焼却炉を囲い込んだから、東海が差し向けた泥棒業者、中島弁護士、警察、山本昌Ⅹ、裁判官、検察ぐるみの泥棒がしくじったんだ!」
しくじった理由は「東京海上日動が、泥棒を行わせるべく差し向けた泥棒が”焼却炉が囲い込まれて居るから、囲いを壊して強奪しなければならない、強盗になるから断った”故と、札幌地裁令和4年(ワ)第1930号民事裁判で、横領資金を貰って犯罪代理、中島啓太朗辯護士が口頭弁論で自白、東署刑事一か、山田警部補もこれを認める自供を」
この東京海上日動、札幌の法曹資格者、司法機関、山本昌Ⅹ、東署、道警共謀の泥棒、強盗未遂犯罪の理由は「焼却炉を窃盗出来れば”司法、警察が職権を乱用して、焼却炉は正しい所有社のワイエ×が、自己の所有の機器だから、リース料を払わないので回収した”この虚言を、強盗を成功させて、事実と作り変えるたくらみに拠って居ました」
この焼却炉窃盗、強盗が成功すれば「焼却炉は正しく営業して居るワイエ×が自己資金で購入、所有の機器だ!山本繁×の資金で購入、所持は嘘だ!よって重過失傷害事件も嘘だから、当事者間示談締結も嘘、示談金支払いも嘘だった!東京海上日動相手に被害者は、加害者設定山本繁×が加入、自家用自動車保険、日常生活賠償に対して、保険金詐欺を狙って不正請求したんだ!」
ここまでの嘘を事実と作り変えられて、私と会社を陥れ成功を企んだと言う事です、司法犯罪の常、犯罪によって事実を造り替えて、賠償金詐欺、損害保険金詐欺冤罪に陥れ成功!この手を強行したが、強盗は拒否されてしくじったと。
