焼却炉事件、あれも東海は請求受理のまま
- 2024/09/10 12:21
高温焼却炉転倒、重過失傷害事件に関して「あの事件も”加害責任者山本繁Ⅹは”自身が加入する東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約に対して、自分が加害者の被保険者”と正しく事実によって、賠償債務金を保険金支払いで請求手続きを取り、東京海上日動は、正しくこの請求を受理して今に至っています」
あいおいの「工事保険請求受理と同じく”この東海自家用自動車保険、日常生活賠償特約も、正しく支払い請求手続きが取られて居て、受理されて居るんです”この請求を、山本繁Ⅹが死去後は、別の詐欺冤罪に作り替えて、冤罪に陥れて潰そうと、山本繁Ⅹの息子も共謀の犯罪に手を染めて、罠を仕掛けたのですが、公の司法手続きで、この罠、詐欺冤罪も暴いて犯罪を立証して訴追も行って、正しく自己の人的被害も立証して有りますし」
この立証により「東京海上日動、山本繁Ⅹからの、繁Ⅹが加害者責任を認めて、対人賠償債務支払い責任を負ったから、損害保険で賠償債務保険金を払うように、と請求済み事実も、正しい請求で生きていると言う事です」
公式な証拠で「山本繁樹は、自分の金で焼却炉を購入した、この焼却炉が原因で、山本繁Ⅹが加害者、被害者が私の関係で、重大傷害事件が起きて、繁Ⅹが賠償債務も負っているから、当事者間で示談を多数の示談書で交わして有る、この示談締結も合法ですよ、既払い示談金も正しい示談金支払い、受領ですよ、よって」
東京海上日動は、この合法保険金支払い請求に、正しく応じて賠償金支払いが必要です!とも立証されている訳です、合法な請求、請求受理済みとの証拠も揃って居て「虚偽の損害事件、損害賠償金、賠償保険金詐欺だ冤罪でっち上げも公式に発覚して居るんだからね、刑事、民事司法手続きを経て立証されて居るんだから”東京海上日動の罠が破綻、不払いに理由は全く無し‼と言う事です、で、今日の請求手続き実施と」
