前XXの大腿骨骨折?について、東大付属に架電
- 2024/10/10 12:09
前のXX、現在「公表年齢はじき90歳!の”今月6日、宮殿で転んで右大腿骨骨折と、翌日いきなり、東大付属に大々的パレード車列で入院!報道の嵐!”このニュースに関係する、疑問事項に付いて、東大付属病院、患者相談の伊藤担当さんと話しました」
東京大学附属病院、代表電話番号、TEL03-3815-5411
XXー先日発表された、前のXXさん、齢90歳の”右大腿骨骨折からの報道に付いて、実際に大腿骨骨折した私と妻の実例”も合わせて、重大な疑義に付いて聞く為電話しました。
東大付属、伊藤様ーどう言った事をお聞きになりたいのでしょうか?
XX-一つは”二足歩行の哺乳類で、一本の足の骨、大腿骨を骨折して、折ったと言う6日~翌日午後まで普通に歩行して居て”入院の為リムジンの座席に座り、下りて入院まで自力歩行して、座席に普通の顔で座って車で移動私は68歳、妻は50歳代で、共に大腿骨骨折の怪我を負いましたが、足は全く動かないですから、自力で法等不可能だし、車の椅子に不通に座って運行も無理です、詐病との疑惑が出て当然では?
東大付属、伊藤様ー、、、、。
XXー次の疑問として”通常60歳代以上で大腿骨骨折の場合、車椅子生活も覚悟して下さい”と医師は親族らに伝えます、90歳を超えた高齢患者なのに、貴院の高名な教授医師は”入院は7日~14日以内、後は退院して歩行訓練、元通り歩行出来ます”と公発表して居ますが、この発表、世界の整形外科学会に対する、元XX様の奇跡‼と、症例を示して国際発表すべき奇跡ですよね?或いは国際整形外科学会への、現行医学の否定による挑戦でしょう?
東大付属、伊藤様ー、、、、。
XX-次の疑問、疑惑は”転んで大腿骨骨折の重傷で、90歳(以上の)年齢の患者で有れば”骨粗しょう症が進行して居る筈で、先ず大腿骨の骨密度を検査して証明する事が先ず必要で、即刻骨に穴を開けて、プレートとボルトで固定する手術などしませんよね?折れた骨が脆くなっている訳で、ドリルで骨に穴を開ける、プレートでボルトで骨を固定する等すれば、折れた側と繋ぐ骨、砕けてしまうでしょう?
東大付属、伊藤様ー、、、、。
XXー次の疑問は”主治医は、まして90歳(以上が実際?)の高齢女性が、転んで大腿骨骨折の治療後すぐ”入院は7日~14日程度で退院、退院して自宅で歩行訓練、元通り歩行出来る、等と発表しませんよ、医学では無くオカルトでしょう?普通はこの年齢で、転んで大腿骨骨折で有れば、入院で歩行出来なくなり、車椅子生活を覚悟するように言うから”この件の、詐病を強く疑う疑惑、ネットで、自分が大腿骨骨折、高齢の身内が大腿骨骨折を経験した人達の、実体験での疑惑で溢れている通り”私も妻の実例でも、大腿骨を折れば足は動かない、自力歩行は無理だし、車の椅子に座って運ばれて、平気な顔なども不可能だから、詐病と強く疑うのは当然でしょう、天下の東大の、附属病院の医師で有名教授でしょう、普通の整形外科医師でも言わない発表で、整形外科学会にXXだった方の伴侶の奇跡と、省令を添えて発表が必要な症例?ですから、日本の医学界にとっても重大な発表内容でしょう。
東大付属、伊藤様-この件はお答え出来ません、電話を切ります!だそうです、図星だと実体験も持って?。
