法律に沿った解決、処理を果たすには
- 2024/10/24 10:16
正直な話「佐藤昭彦弁護士さん以外、もううちが不当な被害受けと、冤罪被害を次々受けて居る、国家犯罪疑獄事件の数々、東京海上日動犯罪、あいおいニッセイ同和損保による冤罪、司法、警察も共謀して居る疑獄巨大犯罪複数、損保への保険金請求事件、この部分の合法解決だけを先ず果たすには、佐藤昭彦弁護士さんを頼む以外、もう損害保険支払い事案だけでも、正しく解決は不可能でしょう」
と言う事で「先ずは”金融公庫火災保険への、平成25年3月3日未明の、当家への放火による、オリックスに融資詐欺被害を受けて、詐欺動産リース!”事業用電話機器ユニットも罹災被害に見舞われたけれど、金融公庫火災保険、札幌鑑定が、オリックス池田・本坊弁護士と共謀して、言い掛かり、虚言で不払い!”この国の火災保険事業の詐欺事件を先に、金融公庫火災保険が繰り出して来た、被保険者の私に対して繰り出して来た、佐藤昭彦弁護士さんに、合法によって解決して頂いて、まあ、三文の代物だからなあ( ̄▽ ̄;)」
この金融公庫火災保険不法不払い事件は「今月中にオリックスが”該当の電話機器の購入、所持証拠、リース事業を営んでいる証拠の帳簿、決算書記載、動産をリース貸出して、リース料を取得している帳簿記載、決算書、法人税申告書の記載証拠、該当動産を、札幌市市税事務所に、オリックス所有償却資産で登録して有り、償却資産税を納付した証拠”これ等一式を」
今月中にオリックスは、金融公庫火災保険、佐藤弁護士、捜査機関、私に対して出す必要が有りますが「オリックス、池田・本坊弁護士、事務所は”リースで貸したとしている事業用電話機器に付いて、何の動産なのかからオリックスは証拠を持って居ない!”と裁判書面、私宛の書面に記載している訳で」
当然ですが「オリックスは該当の事業用電話機器ユニット、オリックスが購入所持、リースで貸したオリックス所有の動産で有る等、証拠を出せる筈が無いんです”つまり、帳簿記載、決算書、税務申告書全て偽造と言う事で”悪質ノンバンク詐欺融資、複合脱税も明確化される訳だ」
残る証明期日は「今月24日~31日までの、今日を入れた8日間‼期待して見ていましょうね(〃艸〃)ムフッ巨大国家権力犯罪立証と言う」
