会話、対話すれば、知識や思考力等が上に居れば、相手があまりにもだと
- 2024/11/01 06:24
人間、幼少期なら兎も角、青年期を経て就職、就業して、理を持って、利を見て相手と向き合えば「自分の人間性、資質、思考力の程度、備えている基本知識、実務で構築した実践知識等の水準が、自分と比べて上か下か、これ等が分かります、特に」
自分がずっと上で有れば余計に「ですが”実務で構築した実践知識になると”どう言う方向の実践知識なのかと、どの方向を持った実践知識か、これによって全く見える方向も変わります」
法曹資格者の大半、同種と言える「所謂高学歴、高水準の公的資格取得者の多くは”こう言った思考を根本持ちませんよね”何処かで聞いたような?尤もらしい?誰もが基本同じ方向だけの、カルトの教義マニュアル通りしか答えられませんし」
彼等はほぼ「自分で思考、判断する事の意味も理解出来て居ないから”事件、事案に付いて、正しく疑義を呈出来るように、懇切丁寧に、分からなさ過ぎる事も飲んで”方向を変えて疑問い到達出来るように、と手を尽くしても無駄ですよね」
記憶と思考の区別が、そもそも全く出来ませんから「どこかの時点で記憶したであろう”正解と設定した”事以外一切受付出来ませんので」
自分で正しく進歩する事も有りません、自分が無いから当然です「彼らは”天から降りて来る、今憶えている答?をこう変更せよ!”との指示に、唯従う以外今の憶えている答?を変えられ無いし、何故答?が変わったのかとの疑問も持つ事が出来ません」
カルトの教祖にはなれず、カルト狂信信者の中だけで、上に上がろうと必死!と言う事です「自己を正しく持ち、自分の現状を、自分に取って良い方向に上げようと考えて、様々な手立てを講じて生きている人間の真逆です」
法曹資格者が強権発動で支配、合憲、合法の意味自体??世間知も皆無故、この現実が前提の刑事、民事司法手続きごっこも同じ構図です「理論構成が全く無し、託宣を下す、そこに至るお仲間の弁護士、検事共々”扱う事件ほぼどれも、現実としてほぼ何も正しい理解に至れる資質、知識、能力、判断力が備わって居ませんから”だから読んでも???揃って理解出来ないで進行、判決の結果です、正しい答えで有れば、矛盾せず理論構成出来ますよ」
