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実例、法律根拠で暴かれている、刑法適用事件も含めた合法破壊の現実

  • 2024/11/06 08:45

当たり前ですが「個人の財産所有の権利に付いて”犯罪に手を染めて、他者に権利が有る財産を収奪、詐取、強奪すれば、この犯罪事実が証明されると、法の規定では摘発、処断される決まりとなって居ますが”まあ、弁護士、検事、裁判官カルトの頭の程度が、呆れるまで、地の底を更に、で凋落し切った程度なので」

犯罪を凶行して、他者の財産所有権を侵害、収奪したら、これを証明されて訴えられると犯罪で扱わなければならない!この憲法第29条、刑法財産権蹂躙に対する罰則規定とも全く意味も理解出来ません、犯罪行為と、合法とは、共に本当に正しく理論構成出来ない、理解出来ません。

これが真実だから「他者の所有、権利化の財産であろうとも”犯罪に走って収奪しても、正しく犯罪で収奪出来た、他者に権利が有る財産を、犯罪者が無税で自己所有と出来る、出来た司法犯罪色々!を強盗の三段論法!ででっち上げていて、実行して成功すれば、正しい犯罪者による他者所有財産強奪、無税で財産所有権移動が達成された!”司法神の託宣!で正当化させている通りです」

当たり前ですが「この司法犯罪制度”じゃあ、どう言う合法統一根拠によって、他者の所有財産を詐取、窃盗、強盗で取得した、犯罪だ”となるんだ?統一した法律の答えを出せ!と求められると」

このカルト司法権力等「即刻思考停止!逆恨みの塊!追及者を冤罪で粛清して、司法犯罪正当化を果たす!ここに走るのが常で来ています」

ファイナンスリース、購入資金をノンバンクが融資‼が正しい契約ですが「ノンバンクが動産をリースで貸し出した契約だ!何処にもノンバンクが動産を有償リースで貸した事実も証拠も無しで、正しいノンバンクによる動産リースだ!よって動産はノンバンクが所有権者だ!」

リースで焼却炉を貸したんだ!焼却炉を購入した資金は社長の父親が不法に振り込んだ金で、法人は隠れて解散登記済みだが、営業している法人とも嘘を吐いて有る!焼却炉は法人か法人社長か妻にリースで貸した機器だ!機器を返せ、金を払え!焼却炉購入、所有者を偽って重過失傷害事件をでっち上げて、東京海上相手に詐欺を働いた!全部嘘だと証拠も揃、ばれたが正しいリースだ、詐欺だ!

まるで整合性無し、合法微塵も無し!これも司法犯罪実例複数、の組み合わせで証明済みの事実です。

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