二十年掛かった、詐欺リースの真実知悉に
- 2024/11/09 17:51
平成16年後半、オリックス融資詐欺に引っ掛かり、詐欺と気付いて詐欺を立証、司法犯罪が例によって勃発「融資詐欺、投資詐欺、マルチ商法等全て”司法犯罪で強引に詐欺師が勝訴、全勝!”と」言うからくりです。
で「当然の事として”融資詐欺は法律遵守不要だ!”この狂った判決が、予定通り下ったと言う、読んで居たから”この司法が頂点、融資詐欺、暴利毎詐欺利益司法強奪!”までの経緯証拠作りをしておいたと言う」
そうこうしていて「平成25年3月3日未明、当家放火事件勃発!詐欺リース動産、電気機器事業用電話機器も罹災被害を受けたと」
でも「二年後まで気付かなくて、平成27年に追加で金融公庫火災保険に対して”私が持つ住宅に固定設置された、電気製品、事業用電話機器の罹災と言う、正しい設定で金融公庫火災保険に保険金支払い請求を取った訳です”で、金融公庫火災保険、幹事社損保ジャパンが、札幌鑑定森下鑑定人を使い、オリックス池田友子と闇談合!」
該当の電話機器は”一切証拠も事実も無いが、オリックスが所有者だ‼電気機器の罹災だが、鑑定人が消防法規程違反で、火災罹災と認めない!”と決めて文書を出したと。
これ等の事実の上で「山本昌Ⅹ、東京海上日動、警察、司法共謀犯罪!嘘で塗り固めた”山本繁樹が自己資金で購入所持、高温焼却炉を解散登記事実も隠匿で、山本昌Ⅹが元社長、解散登記後は清算人!”も隠蔽して、何の証拠も事実も無いが、焼却炉はワイエスが購入所持、当社か私か妻に、リースで貸した機器だ!機器を返せ、強盗に走ったがしくじっただろ!リース料を払え、司法犯罪凶行!」
この二の詐欺リース事件事実が「金融公庫火災保険金不法による不払い、金融公庫火災保険が不法に不払い犯罪!と、焼却炉購入所有者、リース貸出全て嘘!で擬制自白により、当社加入、あいおいニッセイ同和損保、事業所用賠償責任保険が、仮の偶発的被害が営業と捏造、ワイエ×商会に対して生じた仮設定で適用!
この二の詐欺リース事件!動産リースが正しいのか否か!購入は嘘、所持も嘘、リース貸出も嘘!これで動産リース貸出が合法だ‼金を払え、動産を渡せ!の合否を、法律根拠を正しく揃えて、詐欺リースが合法だ、立証を求めて有ると言う。
