合法等意味すら理解以前、法曹、警察の実際
- 2024/11/17 09:56
かつては報道カルトが事実無視で「こいつがこの事件の犯人だ!と大々的報道、事実、証拠は無視で、法曹、警察と共謀して→報道が”こいつがこの事件の犯人だ!”と報道して居る、これでこいつがこの事件の犯人と決まった‼逮捕状、拘留許可状、捜索押収許可状を申請した→報道が、こいつがこの事件の犯人だ!と報道して居るから、こいつが犯人と決まった、令状を目蔵版で発行した!→令状が出た、強制捜査、逮捕、拘留を実行したぞ!→もうお前がこの事件の犯人と確定した、自供すれば罪が軽くなるかもしれないから、自白しろ、しなくても有罪は確定だ!→犯罪者との事実、証拠無しで起訴!→裁判官”犯人と決まって居るから有罪は初めから決まって居る!自白すれば多少刑を軽くすることも考える、自白しないなら思いっきり罪を重く科してやる!有罪判決を下した!有罪の根拠、証拠、理論は無しだ!」
これが定番で、日常の冤罪だろうと「報道と組んで”こいつがこの事件の犯人だ、と大々的喧伝報道!世論が犯人を許さない!よって逮捕して投獄した!司法、警察が正義を実現させた!”日常的な、報道が犯人と特定して、大々的に報道して陥れ成功!の手の実行だ」
当然ですが「紀州のドン・ファン事件もそうなように”何が正しい根拠、証拠で、どうしてこの人が犯人だ、と決められて、逮捕して自白を強要して、自白せずでも起訴して、多少思考力が有れば、犯人だ、有罪と決めて有る!”など不成立と分かるだけ、まあ出鱈目を極めた人権犯罪を重ねている通り」
司法、警察の実際のレベルって「扱う事件ほぼどれも”何が正しい事件の構成理由か?これから多くの事件で、ほとんど何も理解も出来ません”つまり」
警察官、検事、裁判官、告訴、告発を代行した弁護士が先ず「扱う事件に付いて、ほぼ何も理解以前で”弁護士が訴えたから有罪、犯罪だ!→適当に、何も知らず告訴を提起したら受理されて、警察、検事、裁判官が認めたから正しい国保定期、正しい犯罪者の犯罪だ!→警察、検事は”弁護士が代理で告訴、告発したからこいつがこの犯罪の犯人で、有罪だ、自白を取って陥れるぞ!”警察は、検事が捜査が正しいと認めれば冤罪でも無責だ、検事は、弁護士と警察が、こいつがこの犯罪に手を染めた犯人だ!と決めたから犯人と決まった→裁判官は、警察、検事が、弁護士の告訴を受けて捜査して、捜査内容が正しいかどうかなど無視で、有罪と決めて有るから有罪判決を下した!」
まあ、ほぼこれが実際と言う「刑事も民事も”この手合が手を染めている、告訴告発、訴訟提起、弁護士の弁護ごっこ、裁判官の訴訟指揮、判決内容を、自分で考えられる頭と知識を持って居て、検証すればですが”全く理論構成、根拠証拠、証明等見当たらないでの、カルト神の託宣ごっこ判決が殆どです」
何故これで成立出来て居るか『法曹は現人神、カルトの最高位狂信信者等が”絶対に正しい現人神の託宣だ!”と、強引に、理論も根拠も無いくだらない裁判記録、内容、判決を理解以前で、現人神の託宣は流石だ!常に絶対正義を果たされておられる!自分では全く芋も分からない文言だけど?役人等がこれを認める通りの現実と、警察官も弁護士も検事も裁判官も、誰も同じですから」
