今後の方向は、購入者ら次第が
- 2024/11/23 09:44
当家北側住宅地での、二階建て新築設計施工問題に付いてですが「土地を購入された方々の意向と、施工予定の建設会社の意志等で、全く方向が異なる訳です」
取り敢えず今までは「当社が好意で”土地を購入された方々が、住宅の設計施工を請け負う予定の建設会社が、取り敢えず合法で無くても?住宅設計施工、完成させられる方法、建築主事等の意志を受けた施工を完遂させられる方法、札幌市役所関係部署、担当に対して、当社から出すよう求めて有る方針が出れば、それに従う事で”取り敢えずは」
二階建て住宅設計施工が果たせるだろうから、どうやって”合法実現では?既存の設計施工事実と擦り合わせを闇で先ず!それをなした上で、設計施工、完了”に持って行こうと動いて来て居ますが。
当社に責任は微塵も無いのですが「あいおいと共謀犯罪者連中、警察、法曹権力等が不当に言い掛を付けていて”隣家解体工事により、当家が損壊被害を受けた”この事実を犯罪で叩き潰して、詐欺冤罪に陥れる目論見を成功させる為の詐欺冤罪捏造、警察が乗って居る!現実に司法犯罪が上で凶行も」
この現実が有るけれど『まあ人間は”大きな権力の犯罪が原因で有れば特に、大きな権力の犯罪を見ない事とさせて”国家権力が、あいおいの指揮通り詐欺冤罪捏造、冤罪で犯罪者に仕立て上げて粛清を成功させる!に走って居ますので、当社等が悪い!方向をまあ」
ここの重大事項が「この事実が現出して居ますから”状況を見て、当社等が悪!と言う事実に拠らない設定で、の場合は”当社と個人への詐欺冤罪捏造を今も続行、次々出て来るあいおいと共謀者、警察、司法共謀冤罪粛清狙いテロ!に対抗する必要が有りますから」
今迄特に、札幌市役所関係部署に出して来て居る、文書記載事項への回答公文書発行の求め、これがどう言う内容で出るのか?も有りますが、方向をどちらで決めて今後動くのか?購入者さん等次第で保留中と言う。
