自分で思考、判断も出来ないから、これが司法カルト、損保の連中も
- 2024/11/26 18:01
人間、自分で考えて判断出来なければ、いつか自分の無責任な行為や、自己責任逃れを企んでの他者を罠に落とす行為等が自分に跳ね返り、自業自得の憂き目を見る事にもなったりします。
まあ、普通はこう言う事が起きたなら「大体罠を仕掛けられた側が、罠に落ちて人生を終わらされるのですけれどね、後は自分次第です、こう言った罠を事前に察知して、切り抜けられたり出来るかどうかは」
と言う前提で「昨日、本日の書面の記載事実です”経済事犯犯罪は特に、更に事業者が経済事犯当事者となれば”事件となった資金に付いて、一円単位まで正しい調査、証明をされたならば、犯罪資金の動き、流れ、隠蔽犯罪資金、脱税に係る資金等、きちんと証明されるのですよね」
これを正しく、徹底して行えて、果たせるのは「複数の事業所が絡むならば特に、国税で無ければ無理ですし、国税と言っても”調査を行う国税職員、部分毎の調査等をして居るから、全体を俯瞰して見て、全体像を把握は出来ませんし”又、他の要素も絡んでいるなら、全体像を正しく理解出来る訳は、まあ無いでしょうね」
昨日、本日の文章の記載事件複数もこの構図ですが「私は大体全体像、犯罪に関して、揃っている証拠等の範囲を軸として,全体像から大体見えて居ます、当然詰めとなれば、国税による、事業所の経理、決算書、税務申告書の偽造、犯罪で資金隠匿、詐取、収奪、窃盗、これ等犯罪資金の証明は、国税等で無ければ、被害者でもほぼ無理な範疇です」
ですが「揃って居る証拠、犯罪の構図と犯罪を構成して有る、有った事実、要件、証拠、これ等の構成の形が、ほぼ分かって居ますからね、国税に必要事項の正しく、的確な調査等を説明して、行って頂けると言う」
損保複数、法曹権力、警察が共謀犯で手を汚し捲って居る、悪質極まる経済事犯犯罪です、この犯罪を隠蔽して、被害者側を賠償保険金詐欺行為犯罪者だ!と法螺、でっち上げ、嘘で固めて陥れると狂奔まで、詳しく表で証明して有る通り。
損保の下っ端職員が、共謀犯罪者等、共謀犯罪辯護士を指揮して、犯罪を凶行して犯罪で利を得て経理、決算、税務申告を偽造して、犯罪で利を得捲って居て隠蔽出来て、これが長年、物凄い程度の低い犯罪で、常時成功させて来れた、この程度なのです、損保が指揮、法曹カルト、警察等共謀、複合経済事犯犯罪事実は、証拠の山を進んで作り、証拠を残して居ると言う。
