札幌地裁総務課、網本課長代理と
- 2025/01/07 14:06
札幌地裁総務課、網本課長補佐と電話で話しました「報道されている、共産党系列総合病院精神科系統医師夫婦、娘の犯罪を審理する刑事裁判、で、傍聴人が動画を撮影して、ネットに流したと言う”法の規定上何の違法性も無い事の報道に付いて”です」
私ー網本課長補佐”日本の掲示、民事裁判は公開が原則で、法律の規定に撮影、録画、これ等を公に流す事を禁じた規定は無い上で、裁判所、法曹が、公に出来ない刑事、民事裁判を展開して居る事が、公にされると拙いと言う理由で”如何にも日本の刑事、民事裁判に於いて、傍聴人が録画、録音して、公表すると犯罪だ、厳禁行為だ!と嘘を喧伝しているに過ぎませんよね、だから報道も、何が不法、犯罪とも報道して居ませんよね。
網本課長補佐-その件に付いては”裁判所として、違法性も含めて回答する事は。
私ー札幌地裁、高裁”は検察、警察ぐるみ犯罪に手を染めて、妻の両親の遺産相続で、相続人兄姉の内上二人が、親の遺産預金、預金を横領する等して、根こそぎ犯罪で奪おうと、横路、上田の弁護士事務所が共謀して、これを司法、警察が共謀犯で加担して”私が妻と上の兄に頼まれて、手を貸して、青森県警、道警、犯罪司法と相対して、泥棒、横領完遂を阻止して”下の兄に頼まれて、民事裁判を上二人を相手取って、下の兄が訴えた訴訟複数に手を貸して居たら裁判所”裁判、傍聴人を隠しカメラで撮影して居る、高検公安総務、道警公安にこの録画を渡して、裁判の傾向で思想を特定して貰って居る、あんたも裁判傍聴に来たから隠し撮りして公安に渡した、横路の事務所にも情報を提供したから、弟の裁判に先ず、あんたが傍聴に来た、裁判はあんたが起して指揮して居る事の傍聴が証拠だ、弁護士法違反が成立した、犯罪だと弁護士も、訴訟書面に書いて出したんだ”裁判は全て、傍聴人を撮影して、公安に渡して思想調査して居る、違法性は無い!と、地裁総務課が、私からの問いに答えている、裁判所が公安と組んで、傍聴人を隠し撮りして公安に渡す、弁護士にも提供しているのに、傍聴人が録画録音して、公表して何の犯罪、違法が有るんだ、裁判所、公安、法曹こそ憲法違反だろ。
網本課長補佐-傍聴者の隠し撮り、公安への提供に付いて答える事は出来ません、この話であれば”傍聴人が裁判を録画、録音して、公表しても違法性を問う等無理と言う事は理解しました。
