積水ハウス本社、建築士等も当然?国土交通省告示第1347号の正解等知らず
- 2025/01/09 11:42
土屋ホームと協業して、今後双方で住宅設計施工を、分担で行う体制として行く、今日の北海道新聞一面の記事を見て「積水ハウス大阪本社に電話を入れて、次の事項を話して伝えました」
私ー積水ハウスさんが、住宅の強度計算部署も持って居て、現在まで住宅の強度計算も担って来て居る”事も知りました、付いては”国土交通省告示第1347号、この告示による、支持杭、基礎の施行の合法実施告示の意味、正解等知って居ますか?”今年4月以降、最も問題視されている事項は、この告示の合法がなされて居ないで、今もほぼ誰も、国交省も都道府県庁も、建築主事も、建築士も、住宅メーカーも知らないままで、その上で4月以降、この告示の正しい遵守が求められると言う(;´∀`)
積水ハウスー先ず御社からの託を纏めます、録音もして有るので関係部署にも伝えますが、当社から答えを出す事は、、、。
私∸別に”知らない会社に答えを求めて居ませんよ”但し、今日から告示第1347号の遵守違反、まあ、合法は何か?正解が無いし、建築主事、水に等しいN値3,0で良いとして居るから、どうせ合法は望めないですが?自社の責任で対応を取って下さい。
とまあ「どんどん巨大な影響が!もう収取は無理、建物被害賠償保険金踏み倒しの罠も、ここ迄固められればほぼ無理でしょうし」
国土交通省告示第1347号、平屋、二階建ての強度計算免除特例、二階建て分が無くなる今年4月以降の施工に関して、さてどう対応を取るやら?
この告示も適用不要、適用して不同沈下被害申告、詐欺だと建築士が金で偽造証拠作り、司法共々悪用、詐欺だ判決確定!とも真っ向対立の構図で。
