合法を求めるけれど、実は知らない事項、一級建築士、建築主事がそもそも
- 2025/03/19 08:26
国土交通省告示第1347号、平成12年4月施行、この後、次々関係する規定が発信され続けて居ますが「そもそも、支持杭、基礎の告示を満たした事を証明した、構造計算証明、これも添えての設計、遵守を証明した支持杭から施行、合否は一級建築士等、建築主事等がそもそも理解に全く至って居ない、つまり」
合法実現なのか?告示を知らないから余計、護れて居ないか、これを正しく問うた結果が「一級建築士、建築主事、施工を請け負う会社、住宅施主、誰もと言う水準で、この告示の正しい答え、構造計算証明、設計施工知識がないから」
特段護らずで「合法ですよ、認定されて通って居て、今後も同じ、虚偽の合法認定、虚偽の構造証明、設計、施工、公文書捏造で合法証明発行!合法捏造で、土地建物購入費融資承認!まあ、多重の不法、犯罪と言う、ですが」
ほぼ誰も、この告示から始まる遵守規定も知らないので「護れる筈が無いし、護らずで合法認定が下りて居ます、酷い有様ですが、現実ですしね」
4月以降は「4号住宅も、支持杭、基礎の設計施工に付いて、構造証明書の添付が求められて居ますから”今後は故意に偽造した構造証明作成、発行、違法施工で合法認定!が常態化と言うか、公然化されます”この事実に、司法犯罪制度確定済み、も加わって居ると言う」
要するに「地耐力等一級建築士に金を渡して、捏造証明書作り、行使させれば合法と公式捏造成功する!と言う事ですよ”お金を一級建築士に与えて、合法な地耐力を備えた設計、施行である、も偽造証明書作りさせて、使えば良いと言う判例と、実務ですよ”確かに?検査側も知らない訳だから、偽造ともばれる事も無く来た事に」
司法犯罪制度も加わった訳です「隣地で公式実行に成功すれば、更に確固たる、一級建築士、司法、警察、行政等犯罪の制度化、合法不要が公の制度化となると”大地震が来たら、まあ、多くが不法な設計施工、偽の構造計算証明が原因で、保つ筈が破壊されると、後は運次第♪~~~」
