ようやく警察も、騙されたと認めて
- 2025/06/05 17:38
以後の事情を置いて置いて「隣地を購入した二人、騙された被害者です、あの判例が聳えているし、物理的に地盤強度確保が無理、どうしようもない現実の通り」
購入して、今年2月以降に付いては『まあ、詐欺被害者も、詐欺行為者と組んで、次の詐欺被害者探しと言う、どうしたものか?」
詐欺被害者で留まれば良いけれど「詐欺犯と組んで、次の詐欺被害者探しして、同じ騙しトークで土地を売り付ける事に成功すれば、まあ、詐欺確信行為者同士ですからねえ、被害者次第ですが、あまり感心は出来ないと」
と言う事ですが「国土交通省告示第1347号不遵守、札幌市条例はもっと遵守せず、ほぼ水準の実態、一級建築士、検査を担う一級建築士等、加担して居る行政機関、法曹カルト連中、損保犯罪事業者」
隣地に付いて「告示、市条例等すっ飛ばして、そもそも知らないし、無知を極めた損保が犯罪証拠でっち上げ指示、法曹も共謀、金で偽造を担った一級建築士等の偽造証拠作り、行使、損保、法曹カルト”偽造証拠は絶対だ、と決めて判決、犯罪地盤強度が絶対と確定判例!N1,5~水が多く含まれた、軟弱な泥炭層の強度”人も載れませんが?」
でもまあ「確定判例が出来たから、科学と物理を無視して”15トンクラスの履帯重機作業実施でも、この地盤強度が有れば、地盤も建物もびくともしないんだ!”と判例で確定しています、1,5トンの、実際はほぼ耐荷重受け不可能の軟弱地層、15トンクラスの履帯重機を載せれば、どんどん沈んで行くのは必定」
でも「司法神が判例で確定済み、強固な地盤、地層と確定済み、ウクライナの各地の地層と同種の軟弱地層には、強固な地盤強度が備わって居るんだと、判例で確定しています、永遠に消せない確定判例で決まって居ます」
ですが「行政が所管する法律、告示、通知によって”この確定判例N1,5~では、確認申請、完了証明は発行されないと言う現実、違法故発行不可の現実”ですが、行政も地盤強度告示、市条例規定に遠く及ばない違法地盤改良を承知で、不正合法認定、不法を追認等の現実が、1,5~では無くて、N3~で良いとしていると言う」
