無知、無責任に付け込まれて
- 2025/06/12 12:05
公権力側の構成員も、只の人間に過ぎません、幾らでも悪意を持った人間に付け込まれて、大きな、取り返しの付けられない瑕疵を生み出させる事も多々有ります。
物事、物理的問題、物理的行為には「起承転結が有ります、全ての物理的事項には、完結迄物理的事項が備わって居ます、倶知安町、羊蹄山の麓で起きて居る、大々的自然破壊、合法に拠らない、物理的破壊活動も、個別の起承転結等が存在しています」
今日調べて、文書に纏めた事項各項目は、この物理的事項の起承転結、具体的事項個別の必要調査、調査事実の記載です。
あの工事場所に繋がって居る、他者の所有地を切り開いたであろう、勝手道路?の造成許可も、後志振興局建設指導課が、道路造り許可、森林伐採許可を出したらしい?おいおい、個人、事業者の所有地だろ?原野商法で細かく売った土地に続く、恐らく原野商法で稼いだ不動産業者所有、道路用地の土地と思うぞ?
何故後志振興局、建設指導課で、個人の所有地を造成許可出せる?開発を行う業者が、個人の、法人の土地所有者との間で「私道造成、使用の許可契約を締結して、その上で木を伐って、道路造りを行い、工事用道路で使用だろ、行政墓遭われないだろ、原野商法で、多分細かく区画割を、図面上でして、確認申請を出した土地の土地付け私道用地だろ?」
聞かした中国の人間、経営する業者が購入したらしい土地と、原野商法で細かく区画を区切り、売った土地、道路の土地は「多くが幽霊所有者、社、原野商法で土地を売り、道路用地を押させて居る不動産業者、ほぼ存在が無い法人の筈」
この不動産屋所有、道路用地に付いては「土地を購入した地権者が、自分の土地に辿り着くのに道路造成して、使う事は初めから認めて有る、大体こう言う仕組みでしょう」
開発許可を、行政が職権で出せる土地と、関与不可能な個人、法人所有の土地は、行政の関与の方法も、法の規定も違う訳です「中国の帰化の経営者、経営する会社”原野商法で細かく売られた地域の、不動産屋が多分地権者の道路用地、購入したか?借りたのか?”幽霊法人の筈の法人との間で?」
