事実確認の後、倶知安町巽地区277番2、原野商法で細切れ販売地での違法道路造り、電柱設置中に
- 2025/06/24 07:54
札幌の市街化調整区域の土地で、電柱を建てて電気を引く工事に関して、電柱を設置する際の、地権者との確認事項に付いて、聞いて見ました、倶知安町巽地区で行われて居る、違法、投資詐欺の舞台造りに必要な、私有地を違法開拓?違法と思える電柱設置問題に関わる、電柱を建てる際の、電柱を建てる場所の土地所有者からの、電柱設置許可問題の確認です。
結論を言うと「電柱を建てる場所の土地所有者と連核を取り、電柱を建てる事に付いて、許可を得る必要が有ります、との答えでした”原野商法で売った地域の場合も、基本電柱を建てる側で、不動産謄本を調べて、電柱を建てる場所の土地所有者を特定して”土地所有者から、電柱を建てる事の許可を得る必要が有ります」との答えを得ました。
古い時代の原野商法による、細かく区切って多数に土地を売り付けた場所で、道路予定地は、多くが販売した不動産業者の所有地、でも原野商法を行った不動産業者、ほぼ会社の実態が無いまま放置「電柱を設置する為の確認は取れない場合が多いです、こう言う場合は”基本、電線を引いて欲しい側が、自身で必要本数、距離毎に、電柱を建てて電線を引いてもらう方法をとか?”とても色々?」
なお「昭和の終わりから平成初めの頃位迄?無料で電柱を建てて呉れたのは、電柱二本までで、その先は自己負担となって居ました、大体60m位迄ですか?電柱を無料で建てて呉れて、電線を引いて貰えたのは」
現在は「1,000m迄は、無料で電柱を建てて、電線を引っ張って下さるとの事でした、昔父が”田圃に電柱が建っている事に付いて、電柱1本毎に、毎年何百円ずつか支払われると言って居ました”他者の所有地を使う代わりに、お金を払って居ると言う事」
で「倶知安町巽地区で行われて居る、巽277番2、この地番の場所と、接する原野商法で細かく販売された土地に付いて、違法と承知で樹木伐採、拡幅土木工事実施、電柱を建てて行って居る、間は地下埋設らしい、その先又電柱を建てて?ずっと違法な地下埋設で、電気を引いて使って来た可能性も?の問題に付いて」
北電倶知安ネットワークセンター(TEL0120-060-599)お客様サービス課に電話を入れて”あの電柱設置、土地所有者多数から?許可を得て行って居ますか?”原野商法で細かく売った地域ですよね?違法なビルを建てている中国の会社の土地では無い事は、倶知安町税務課から確認済みです”赤井川村の村議会議員、土建業を営む息子の会社が、この違法道路造成に携わっているとの事ですが?”等問い合わせして、上に報告して、等伝えて有ります。
