知事の発言、根拠?が
- 2025/07/01 09:03
倶知安町巽地区で展開されて居る、原野真っただ中の土地に低層ビル、犯罪を重ねて強引に、森を切り開き、土壌を剥ぎ取り、関係法律違反、刑事罰則適用行為を、地方政治、行政が職権濫用で免責特権を与えて、やりたい放題の犯罪の限りを尽くして、通されて来て居る、疑獄犯罪。
当然ですが、あまたの法律蹂躙、他者所有地も樹木伐採、違法勝手道路造り、違法拡幅し放題等等、幾ら地方政治、行政が、所管法律蹂躙特権を闇で与えて?
ニセコのコンドミニアム同様、投資詐欺の舞台造りに加担しようとも、ニセコのコンドミニアムも、倶知安町のスキーリゾート、民泊200軒施工、投資者募集、この投資詐欺に与しようとも「そもそもこの両方の投資者募集、集金が目的の、投資対象物造り設定工事、どっちも完成させて、営業して、軌道に乗せる気がそもそも見当たらず?」
中国資本設定?投資者募集が目的の、物理的な投資対象設定物造りで、完成させる気自体見えないと?一定投資資金が集まれば、見事霧散‼実態を誰も正しく掴んで居ない、実態を具体的に確認すらせずでの工事。
工事代金は、投資者を募り、集め続ける資金から一部を渡すのみ、そもそも「実態が見えない施主?施主ですら無い、ニセコのコンドミニアム工事、刑事罰則適用事項多数の、初めから適法が不可能の上で凶行、倶知安町のスキーリゾート、民泊200戸建設、営業計画、工事、どっちも投資を募る法人ですよね、巨額の建設費、元々用意もして居ないでしょう、投資を募る舞台造りに、ニセコの場合は大建設計、岩田・地崎工業が、倶知安町の場合は、拓世建設と他が乗ったけれど」
正しく両方の当事者同士で、正しく双方の身元確認して、正しい当事者と証明して、施工を依頼、請け負いしても居ないですし、双方だけの問題なら良いけれど「投資者を募る舞台造りに組み、投資詐欺被害者生み出し、不特定多数の国際的被害者を、共に生み出す事に手を染めて居ると」
ニセコの場合は「事業破綻と言い訳出来るでしょうが、倶知安町の場合は事業破綻は通りません、知事、道庁、後志振興局、倶知安町役場、町長、担当部署等、重大な投資詐欺、投資詐欺用犯罪工事加担、追認、指揮責任が問われますよね、中国の資金を集めた連中、どうせ身分不詳、集めた資金も闇に消したでしょうから」
何処まで引っ張れて、何人、幾ら投資する人間、投資名目資金を集められて、何処で消えるか?しかもこの二の投資事業?どっちも「投資したらしい複数国の投資者、投資行為に付いて、確固たる契約書等、無い模様?後ろ暗い資金の疑い?」
