年数を掛けて再燃、やはり物理的犯罪は消える事無し
- 2025/07/23 17:32
被害届け出事件、捜査を求めて、約束の手順で捜査を、当然行う事では無しを付けた通り、被害届け出に至る経緯を、当事者を列記して記載しました、被害届け出罪状、建築士法違反訴え根拠、証明追加です。
損保の傀儡、自分で正しく思考、判断出来る何も無いから、法曹カルトには、傀儡でずっと、損保神の下僕、木偶人形の本当を発揮だけ、建築士と法曹国家資格者が共謀の犯罪で、損保が指示、命じる通り、損保が犯罪で不払い成功、詐欺冤罪の罠に陥れ冤罪で成功、実例説明、罠の仕組み証明記載。
を書いて居たら「小樽の事件、再燃したと言う、成程”撒いて有った撒き餌が効いたようですね”書いたからと言って、事実とは限らない!”裏を取れと言う事」
当社、土木仕事等して居ませんから、土砂を運搬処理、何処からですか?逆に教えて欲しいです?無い土砂を、どうやって運んで投棄したと?
農水省、後志振興局農務課、環境生活課、確信犯罪を更に重ね捲り!公然と犯罪続行を公言!で「実はあの違法道路造り、元々勾配が10度を超えており、盛り土禁止状態になって居ると言う、それを農水省(国交省、環境省、三の省庁に係る法律、規制だと)道庁が、確信犯で、盛り土規制法律施行、今年4月1日以降、違反行為者3億円以下の罰金等に科される違法を、事もあろうに農水省、後志振興局、道庁が凶行し続けて、公然と続行宣告。
さて、この事実、実例証拠が揃い続けている上で「どうやって民間の違法行為を禁じる、是正させる、罰則を科せるんでしょうか?違法土木建設工事に共謀に続き、国、道庁はもう、法治国家破壊国家権力、法曹共々で。
