法律の正しい扱い、物凄い実務知識が必要
- 2025/07/25 10:01
いい加減の極致の法曹資格者、司法機関、刑事、民事国の手続き、この出鱈目強権発動公務、法曹を絶対権力だと、憲法、法律規定無視で設定で決めて有り『法曹資格者であれば、あらゆる合憲、合法を飛ばして通せる!と、実務で押し通されている通り、何処にもこんな規定は無い上で」
この現実により「法曹カルト指揮、法律行為ごっこ、法廷内司法手続き、刑事、民事手続きごっこは、合憲、合法一切不要!テロ、犯罪、冤罪自由公認‼の現実で成り立たされている通り」
ですが「行政公務は”腐り果てた法曹カルトの絶対神ごっこ!”とは違い、行政が相手取る対象に対して、根本的に法律扱いを間違えて、公文書で間違いを指弾したなら、取り返しが付かなくなる事も、相手次第で出る訳です、一階公文書に記載して、相手に送付して、受領してしまえば、根本が間違いで有ろうとも、取り消せない事も有ります」
但し「冤罪を故意に惹き起こして、死刑にも自由に出来ている法曹資格者、指揮刑事、民事司法手続き、決定、判決まで、合憲、合法蹂躙で下すと神の絶対の託宣と確定だ‼死刑執行も、投獄、冤罪監禁もし放題の通りだ‼このテロ権力は別です」
行政公務手続きで「根本が間違ったら”取り返しが付かない場合も出ます”土地の所有者、使用者、土地に対する不法行為者設定でも”該当の土地を正しく特定、境界、範囲の立証を、物理的、法律的に果たす事をせず」
不正に「ここの場所はお前の所有、管理地だ!お前の責任で、廃棄物土砂を運び、投棄したと、法曹資格者、司法機関刑事、民事手続きで、合法無視で決めた!お前に違法、刑事罰適用者責任を負わせると決めた!公文書で断じた!罪を認めろ!経緯を説明しろ!公文書発行で指弾」
で「じゃあ、正しく該当土地の境界を証明して有るのか?無いと言う答え”道庁、当社に突っ込まれて苦し紛れに、18-44国有農地と、18-39民有宅地の境界も不明だと、農水が言って居たぞ”と言い出したと」
この境界、昭和61年に、農林省が道庁に予算を下ろして、測量済みだからきちんと境界石が入って居ます、はっきり境界を証明出来るんだよ!いい加減な公務を行ってまあ、境界が不明で有れば、行為場所の土地の所有者、使用権利者特定出来ない訳です、滅茶苦茶だな本当に。
