日本語が通じない、極左の特徴、対話は不可能
- 2025/07/28 08:54
参政党の躍進、まあ、ではありますが、国民民主党、保守党の議席多数取得は民意、日本を第一にと訴えた候補たちへの、多数の投票数も民意の通りですが。
国家四大権力、旧メディアとすれば「自民党、公明党政権、立憲民主、共産党、れいわ、社民党の間で、自民党側が失政‼選挙で議席減、野党側上記が減った分を補う、野党の政治があまりに酷いから、次の選挙で野党側議席激減!自民党側勝利、この形だけを延々と、が唯一の狙いと」
旧メディアの洗脳報道で、これを繰り返し続けられる、未来永劫に、第四の権力が最上の独裁権力、補完する法曹売国左翼権力と組んで、これがずっと絶対で来たので「ネットで様々な情報が、そこら中から発信されて、受け手が多様な情報を得て、種々選択出来て、各々で判断等出来る事が加速の一途!」
この時代変化が、旧メディアとすれば「黒船襲来!鎖国政策、徳川幕府破綻!と同じ構図と、独裁支配権力が根こそぎ破綻‼安寧の時代が破綻の恐怖に」
この現実で大いに焦り捲り「戦争を始めるぞ、参政党は‼右の政策を謳う候補、議員は!今まで通りが絶対正しいんだ!ネット情報全て遮断しろ!に必死」
カルト他宗教の洗脳と同じ、大衆は信じたい事しか信じない、しかも無知低俗だ!民衆の欲しがる答を提示してやれば、喜んで洗脳に嵌りに来る!と必死に。
結果「ネット情報で多様な情報を仕入れる、旧メディアのやって居る事を見て、擦り合わせて、旧メディアの狙う企みを謀り、理解して、各々で判断を重ねるように民衆側が」
もう今まで通りの「旧メディア、司法絶対正義、全てを狂信して受け入れろ!洗脳が絶対は無理となり続けて居ます、情報が多様に取得出来続ければ、気付く民衆も増え続けるに決まって居る、不整合が極まって居るのだから、旧メディアの報道ごっこも、極左の売国用洗脳詭弁も」
