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公文書偽造、偽造の根拠を農水省、環境省、道庁で作った

  • 2025/08/01 09:40

小樽市幸2丁目18-44、39土地に、幸2丁目9-784住人に、廃棄物残土自由投棄、敷き込み、違法道路拡幅、修繕?を自由に行って良いと、農水省、道庁、環境省が認めたと言う、更に「違法道路造りをこの方法で認めて、行わせて、今後も実行させている現実です」

そして「L字の土地に、高い所から低い所に、国有農地、幅4メートルを基本で、膨大な土砂を運び入れて、接する民有地にも投棄し続けて、どんどん違法に広げ続けて居ます」

当然ですが、X十mの高低さが有るL字の土地への投棄、違法道路造りですから、側面は急勾配で、盛り土規正法が掛かりますが、盛り土規正法も遵守不要だ!を認めて行い続けさせているので「盛り土規正法の基準、1m以上の高さの盛り土の場合、擁壁を建築基準法を護り、造る必要がある、又は、基本勾配30度未満の勾配で、盛り土を行う必要がある、この法の規定、違反の場合、1年以下の懲役、個人は1,000万円、法人は3億円以下の罰金を、併合で科す刑事罰則の適用も有る上で」

盛り土規正法も蹂躙を認めて居て、実行させて居ると言うXXコツぶり!実例が出来て居て、公式事実と立証されていますし、現実にこの現場が有る訳で、現実の事項を、刑事罰適用?規模で無い事としよう、公権力の地位を使って?

この盛り土規正法の趣旨「大地震、水害等に見舞われた時、傾斜地で有れば、急勾配傾斜地で有れば、崩落、土石流発生の危険が高くなるからですが」

この盛り土規正法の根本の趣旨も、破壊し尽くされそうに魔で、更に加速の一途でしょうね?小樽のこの事件経過を見ても、廃棄物不法投棄、不法埋設も、自由に行えるから、今後は公に出来るしね、国家権力の崇高な”合法無効化”の成果で。

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