ここ迄腐り果てて居る、小樽市役所、道庁、農水省他、この時代に公然と環境犯罪を続行
- 2025/08/29 10:09
この時代に公然と「農林水産省、北海道庁、後志振興局、小樽市役所、小樽警察署の共謀を得られて、国有農地、民有宅地に堂々と、今も変わらず廃棄物土砂不法大量投棄、不法道路造成、拡幅を続行し続けて居る、まともさが微塵も見当たらない」
国有農地には、更に分厚く廃棄物瓦礫等を投棄、敷き込んで、上に大量の生コンクリートぶちまけも、国有農地であって、国の農道では無いぞ、農道は不要、この土地が切り離されて居る国有農地で、国有農地全体に、廃棄物瓦礫等、生コンクリートぶちまけして有る、分厚くされている土地で、農業は不可能!
隣接して居る民有宅地にも、凄い分量の不法投棄が行われ続けて居ました、数メートルの高さが有った、違法道路崖側法面の場所も、もう少しで違法道路と揃う位迄、大量の不法投棄が行われて居ます、虎杖(イタドリ)は、毎年上に投棄、埋められるので、夏を迎えて暫し、位からようやく不法投棄物を押しのけて、上に出て伸び出す状況なので、細く伸びて居ますし。
昨年までの生育した虎杖の枯れた茎は、年内に毎年不法投棄で埋められるので、茎は地表上には残って居ません、虎杖は、毎年ちゃんと育ってりゃ、茎が硬いので翌年も残って立って居ますが、毎年かろうじて、細く伸びる都度、埋めてしまうから枯れた茎も見たらないです、どれだけ毎年せっせと、違法投棄で埋めて来て居るのか。
今も変わらず、産業廃棄物も投棄、埋め立て等して、違法道路の盤を固くして有ります、解体後の、硬い産廃を選んで違法道路、国有農地に投棄、敷き込んでいる訳です、但し。
違法道路の勾配がきつくて、投棄物に粘着力は無いから、勾配がきつい上から下に、投棄物が崩れる、掘れる、低い方に流れる、雨水、雪解け水共々なので、生コンクリートを大量に、廃棄物の上に流して固めて有りました、禁止していた時は、生コン投棄して、粘土の無い廃棄物急勾配道路路盤を固めて有る面積、些少だったんですが、大規模に生コンをぶちまけて、固めて有りました、国、地方行政機関、警察が指揮して民間に行わせ続けている犯罪!
