権力の罠
- 2025/09/10 10:08
小樽で起きて居る、大規模廃棄物土砂20年以上不法投棄、違法な国道を、国有農地と接する私有地で違法造成事件、この巨大犯罪の責任を、39民有地所有者と、当社に不法手段で負わせる算段だったとほぼ。
もう引っ込みが付かないから「このまま引っ張り続けて、どんどん39民有地を不法投棄で埋めて行ったら”如何にも民有地から、国有農地迄違法投棄で埋めたようにも見えると、こう言う狙いで”どんどん、確信犯で違法投棄、違法埋設、違法国道拡幅を加速させて居ると」
こうして引っ張って行って「年数を稼いで”農林水産省管理の内から、財務省管理国有地に管理権限を移させて、事前に測量すると言うから、農水省と道庁が共謀して、後志振興局に測量させて、違法道路造り事実を隠して、農水から財務省管理に変えさせて、数年引っ張って”適当な時期に、国有農地が接する民有地地権者側の手で、廃棄物で埋められている!」
こう「財務省は過去の経緯等分からないから、農水は”管理責任を話したので分からない”と逃げて、私有地所有者と、当社に不当に責任転嫁すると企んだと言うのがほぼ”で、財産を根こそぎ奪って、責任転嫁を完遂させてと」
当社以外、こんな巨大権力犯罪、権力の罠を調べて証明して、対抗出来る処は無いです、普通は罠に落とされて、泣き寝入りですよ。
今月8日に、第一合同庁舎17階開発局道路課、10階国有財産管理課に足を運んで「特に農水省管理の内、財務省管理に移行手続き中と言う事実を知れた事は大きな収穫でした、農水省管理のまま推移と思い込んで居れば、近未来にこっそり財務省管理に移行されて、罠が成功すると言う、危機一髪でした」
後は「自民党衆議院議員、事務所の方々にも議員特権を行使して頂き”農水省、北海道庁、小樽市役所、厚生労働省、警察等や、地元被害想定住人らに当たって頂いて、法を備えた解決、処理完遂実現の手助けをと」
