実務知識の意味から???無知が考えて、全能と錯覚
- 2025/09/24 08:55
太陽光発電、風力発電、自然エネルギーで環境保護が果たせて居る、高学歴のカタカタ、本気でこんな戯言も妄信、呆れる他無い。
1990年代、ドイツの実例で「原子力発電廃止、これからは自然エネルギーで電力を賄う時代だ!と、イギリス他も本気で転換実施”農業従事者にも、億単位の投資をさせて農業を止めさせて、牧草等を植えさせて、刈り取らせて発酵?させて、メタンガス?を発生させて、集めて燃やして、電力を発生させて、電気を買い取る政策も実施、親は反対したけれど、農業に未来は無いと、30~40歳代の農業を継いだ人達は、競ってこの自然エネルギーで経営安定に転換」
他にも「風力発電、太陽光発電設備を大規模設置、原子力発電廃止→当然ですが”安定した自然エネルギーによる発電は不可能”発酵させてガスを集めて、燃やして発電、とても安定供給不可能で電力買取破綻、経営も破綻次々‼簡単に植物が分解して、メタンガスを安定発生する訳が無い、少し考えれば子供でも分かる」
風力発電大規模設置→風次第の発電だし、風力が予定より強くなれば、当然巨大風車のベアリング他破損‼修理も先ず不可能で終わり、風が弱くなる、風がやむと発電は超絶高低乱高下、ほぼ発電せず、当たり前の現実。
太陽光発電巨大規模設置→気候で発電量乱高下!夕方から空けて太陽が昇る迄発電はゼロ!当たり前、十年持たず太陽光発電パネルも損壊、発電自体もう無理。
で「イギリスもドイツも”自然エネルギー発電では、電力安定供給は物理的にも不可能!乱高下し捲る電力だし、一瞬で電子機器破損する!”よって”火力発電所を多数造り、発する電力を安定させて発電、送電を安定させたのと、要は自然エネルギー発電等不要化”と言う現実、この対策と」
イギリス、ドイツ等の電力自然エネルギーで賄います、子供以下の幼稚な、本気の政策大失敗に備えたフランス、原子力発電設備を、自然エネルギー発電推進実施国の破綻!を当然知って居たから増設‼原子力発電で生み出す電力を、高値で自然エネルギー発電、おとぎ話を実践国に供給!当たり前の結果。
更に自然エネルギー発電に切り替え?原発廃止各国「ガス発電設備も造った、自然保護の発電と言って”ロシアからパイプラインで天然ガス供給を受けての発電!思いっ切りガス代金高額化されて財政的にも破綻の通り!”当たり前でしょう、まともであれば、原子力発電が最良と言う事、安定して電力を生み出せます、水力発電、地下のガス、水蒸気発電では左程電力を生み出す事不可能、危険で有ろうとも、安定して自国で必要な電力を生み出して供給するなら、原子力発電す力が正解、どうせ山のように造って有るんだし、稼動させなくても危険性は変わらなくて同じ事」
