今年中に被害者想定者を纏めて貰う必要も
- 2025/09/25 10:05
小樽市役所、衆議院議員事務所さんもですが「小樽市幸2丁目18―44国有農地、接する39民有宅地への”平成17~18年頃から勃発!大量の廃棄物土砂不法投棄、違法国道造成、民有地へ拡幅実施、廃棄物投棄による、土壌、地下水等汚染惹き起こしも」
この事実を持ち「小樽市役所には”被害を想定して居る住人、土地建物所有者さんを特定願います”あいおいに被害者申告住人も通告が必要だから、とも願い出て有ります」
取り敢えず「接して居る上と下二軒は、汚染被害度合いの調査、証明を果たす積りで、汚染土愛に応じて見舞金、補償金、汚染物撤去、入れ替え工事実施、立ち退きのどれかをと」
ですが「下流域の多数の住人、土地建物、地下水の汚染予想問題、先ずは被害予定申告者を募って頂き”あいおいとの協議も経て、保険金支払いの可否が重要ですから、被害者申告者さん方の地盤、地下水汚染の状況土木工事調査実施!”を先ず行う事が重要、一戸毎に調査、証明保険金を出して貰ってです、個別の補償、賠償保険金とは別枠の、被保険者事業者が請求、費用保険金支払いを受けての調査工事実施と」
この調査を、あいおいから費用保険金を請求に応じて払って貰い、費用保険金が下りれば調査を実施します、汚染度合に応じて、協議によって、見舞金、汚染土入れ替え工事実施と補償金支払い、立ち退きが必要となれば、保険金を支払って貰い、立ち退きと。
それと「18-44国有農地への不法投棄、汚染事案の法の、早急なるあいおいニッセイ同和損保への”当社過失責任での、国が1億円を上限とした、当社があいおいに保険金請求して、国が1億円を受領、工事費に充てる!”この手続き、保険請求、保険金支払い完遂!汚染物撤去処理、汚染されて居ない土砂を運び入れて敷き込み工事実施!が併せて必要です」
国有農地部分の撤去工事は「結構大掛かりな”盛土宅地四件程に付いて、土砂崩落防止用、鉄の矢板打ち込み、崩落防止工事も大規模に必要です”民有地の工事と合わせて実施が最善ですが、国はどうこたえるか?国次第だから、保険金を受領、これで国への責任も、当社は消えますし」
