行き渡った、更に他の公的機関へも
- 2025/10/08 09:38
令和3年3月29日、高温焼却炉転倒、下敷きになって身体障碍者にも、加害責任社、自身が加入している東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約に、加害責任による対人賠償債務金請求実施、東京海上日動受理。
東京海上日動札幌永井課長、伴主任、被害者が購入した焼却炉を、加害者が購入と偽り、被害者が加害者加入、東海に詐欺狙いで不正請求した詐欺事件だ!詐欺の理由は”加害者が1億しか金を持たず、金に困って被害者に詐欺への加担を求めた”との設定で、東警察署に告訴、刑事一課山田警部補の班が受理、詐欺が確定とした、証拠を加害者が捜査で出して有り、この詐欺設定は嘘と立証済みの上で。
東京海上日動永井、伴、被害者に説明されて、詐欺設定は有り得ずでっち上げと理解、保険金請求も加害加入者が、細かく示談を交わして有り、示談分ずつ東海に請求実施を、東海は受理済み。
飛ばして「加害責任者が令和4年5月18日に死去、この死去に付け込んだ東海永井、木村課長補佐、加害者の息子と、共産党弁護士も担ぎ出して共謀、加害者の息子相続人が経営する、営業している法人が自己資金で焼却炉を購入、所持している、被害者、妻、被害者経営会社にリースで貸した!金を払え、被害者が加害者加入、東海に詐欺狙いで不正請求した、示談書も偽造だ、詐欺事件だ!と、民事裁判、刑事告訴で詐欺確定と公言、詐欺冤罪の罠に落とすと凶行」
で「加害者息子、会社をこっそり解散登記させていたが隠蔽、こいつ、法人代表取締役の身分を隠して、他の事業所で正規雇用されて、雇用保険が貰える期間が過ぎれば退職、雇用保険金詐欺、失業者再就職支援、職業訓練受講で補助金詐欺も、北ハローワークに通報、過去二年分は回収、他は詐欺で事件届け出、こいつと東海、共産党弁護士、相続人が遺した遺産財産、彼が息子の法人に注ぎ込んだ数千万円も、税務署が気付いて居ないから脱税で隠匿に走った、被害者が察して金融機関、税務署に通報、口座を押さえさせた」
参の裁判の最終日の口頭弁論で「向うが出した証拠で、相続人の会社の決算、税務申告は、長縄信雄税理士事務所が担って居ると知り、裁判後架電”息子の会社は解散登記済み、営業法人は嘘”と知った」
等等を被害者が次々証明、刑事告発多数、全て検察が告発を潰して逃がしている!焼却炉の購入所持、リース貸出向うの主張事案、当社加入あいおい工事保険異請求して受理、先ず事実調査から「あいおい、東京海上日動と話して、上記等を?まさか東京海上日動、法曹、警察が共謀のここまでのテロ犯罪を調査で証明と出来ず?当社からの保険請求受理を、言い掛かり訴訟提起で潰そうと企んだが、多分裁判官が訴訟受理を潰したのでは?」
で「小樽の事件で正しく被害解消工事金、補償、賠償保険金、見積りと請求書を添えて、当社が過失加害責任社と断じた公文書複数共々支払い請求済み、あいおい、受理自体から逃げている現状と」
