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ノースサファリ札幌への強制捜査数回、小樽の同種刑事罰則適用事件、直接捜査が必須

  • 2025/11/10 09:31

北海道警察は、ノースサファリ札幌に対して「行政所管法律違反、刑事罰則が適用となる重大な違法に付いて、強制捜査を重ねて居る事が報道されている通りです」

一方で「倶知安町巽地区で共謀、中国の軍事基地犯罪で構築事件も、ニセコでの同種事件でも、釧路湿原事件、江別の事件でも、同じ行政所管法律蹂躙、刑事罰則適用行為と証明されて居る上で、知事、道議会、道庁が与して、犯罪土木建設工事を見逃して、通しているけれど強制捜査は無いまま!」

小樽の事件では「三の地方行政機関が公文書を当社に発行!当社が過失責任を負う、不法投棄土砂、廃棄物不法投棄行為責任社と指弾、確定させている通りで”農林水産省農地政策課、長沢課長補佐も、当社が該当地に於いて、関係する事業者?が廃棄物土砂を不法投棄した事が確定”と通告済みの通りです」

であれば「何の根拠も証拠も、事実も皆無の上で”損保複数が、当社が賠償金、賠償保険金詐欺を働いたんだ!”詐欺を働いた証拠は偽造で作った‼詐欺事件事実、詐欺行為証拠は無いが‼詐欺罪で告訴を提起して、受理されて、詐欺犯罪者と闇で確定させて有る、強制捜査実行だ!」

これを何度も重ねて、しくじって宙に浮かせて何年間~十数年間~これを重ね続けているのだから、今度こそ当社を告訴、証拠に沿わせて札幌、小樽、道庁、農水省を、犯罪を働いた当社、の関係社は何所か迄、徹底的に警察、検事が調べて、訴追するべきですよね。

この強制捜査、第一弾が当社で公開強制捜査を実行して、指示したのは誰か?行為を重ねて来て居るのはどの業者か?不法行為責任、刑事罰適用、原状回復責任を負って居るのはどの業者、経営者等か、はっきりと、根拠証拠を揃えて特定して、刑事、民事責任を正しく、行為責任を証明出来た全部の業者、指揮した者に、個人、法人取締役等に負わせなければなりません。

先ずは当社を一番先に、公式刑事事件捜査をすべきですし「例によって過失加害責任異より、工事保険加入相手、あいおいニッセイ同和損保に被害一件毎の上限額請求済み事件、保険金を受け取るのは、被害を受けた土地の所有者さん!被保険者、過失加害責任を負っている当社では無い!への早急なる支払いも、必ず果たして頂かなければなりません、現状回復責任を果たさないとなれば、後付けの故意犯とも!( ̄▽ ̄;)」

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