公共事業土木建設工事で事故後!損保詐欺が勃発
- 2026/03/05 07:59
ここでずっと解明して、伝えて来て居るように「公共工事土木建設等で”損害賠償が関わる事故の場合、工事を請け負っている業者が加入、自家用自動車保険、建設工事賠償責任保険等が稼働されて”発注した公的機関、国、地方自治体等の責任潰し、事故を起こした元請けの責任潰し!根本こんな責任逃れが生じる通り」
この手を講じられた上で「損保が下請け犯罪者、警察、司法を下僕で従えて”損保が全権を持って居る!事故の加害、被害者特定、決定、事故状況の特定、決定、過失の在りか決定、賠償、補償の有無、金額等決定全て独裁で決めれば通って居る!合憲、合法は無効故不存在でだ!”当事者等、損保、賠償不法潰し用偽造、鑑定人、調査員、弁護士の下命を全て受け入れろ!逆らうと詐欺で投獄だ!」
実際の事でこれが常時!合憲、合法破壊で常時通って居る通り、警察、法曹カルト、司法機関、旧メディア等、無知無能の極み、自己皆無なので「損保様の下っ端の下命を全て認諾!言われるがままテロ公務凶行!賠償を正当に実施潰し!警察、司法独裁テロ権力発動で常に‼旧メディアも損保からの利をで」
もう有名な手が「公共事業道路工事で事故発生→交通二課が出動!うん、只の交通事故だ→事故重機運転手個人の責任だ!→道路使用許可取得、道路工事役所から請負契約書、工事日報、報告書は不存在扱いで!→工事に起因した事故の損害に、自動車保険を詐欺で適用!→只の個人間の事故だから?工事発注公共機関は無関係だ!→損保が狙う賠償潰し証拠偽造!鑑定人、調査員に偽造等を、で担ぎ出す→被害者は陥れられても気付かない!→発注者公共機関、工事元請け、損保、全部が得をする!法の蹂躙で!被害者は陥れられても理解出来ないので!」
滅茶苦茶ですよね、これで近代民主主義法治国家だと!何処がでしょうね?三権分立も形骸の極み!カルトテロ売国左翼の、法曹が全権所持!憲法、法律は無効だ!この制度?で常時成功です。
