未だに左程の変化も、家財等違法処理の事業化
- 2026/03/31 08:10
そう言えば北海道新聞も「家財等の請負処理事業?を手掛けて居ますが、合法にはなりません、目溢しされて居るのと”どう言う刑事罰則適用理論なのか?”ほぼ誰も知らないから、金を稼げているだけです、裁判所の同種犯罪、不動産明け渡し強制執行」
実際には合憲、合法の破壊、司法権力悪乱用、押し込み無差別強盗、略奪、処分、換金犯罪でしか有りません、他者の所有する財物を、司法権力悪濫用で他者の占有場所に強制押し込みして、無差別にそこに有る動産、金品を強奪し放題‼強盗戦利品を監禁、所有者を偽って廃棄処分!合法は皆無です。
そう言えば「妻の土地に今も犯罪投棄、犯罪残置、従兄が自分の金で購入所持、死去後は相続遺産動産となった焼却炉も”妻の所有物では無くて、従兄の所有、相続遺産動産なので”どうにも出来ないままの通り」
しかも従兄の相続対象財産、資産、息子相続人が元社長、解散登記済みの上で、営業している法人だと偽り~この会社にも高額注ぎ込まれても居ます、焼却炉の問題、息子の元会社の問題等、幾つもの”国税が直接関わって居る問題”も公表、証明済みの通りです、しかも。
東京海上日動、従兄が加入して居た損保、自動車保険、日常生活賠償に従兄、加害者責任を認めて賠償債務補填保険金支払い請求済み、この立場の東京海上日動、横領して作った金で、犯罪を正当化させる?犯罪を請け負わせて出しても来ていた、焼却炉の購入資金を法螺で主張、焼却炉所有者も法螺で主張等の嵐、妻の請けて居る被害に付いて、妻が被害責任社、加害責任者に被害を金銭換算して支払請求すれば良い判決!焼却炉が不法投棄、不法残置のままであれば、処理されるまで離縁に、請求額が上がり続けて請求実施!不法投棄、不法残置被害に付いての、損害を加害責任者等に、金で補填させる請求、支払い我、機器が正しく撤去されるまでずっとです。
札幌市担当部署、相変わらず支配下と錯覚業者を傅かせて、犯罪個人所有物等を受け負わせ違法処理まで!取り締まり、違法を見出せば行政処分、刑事告発を求められている立場で、役人の癖に悪と共謀と言う_
