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環境事務所と

  • 2026/06/05 17:39

札幌第一合同庁舎3階、北海道環境事務所を訪問、品川廃棄物対策等調査官と、釧路湿原国有地、小樽市内国有農地への、廃棄物・混入土砂不法投棄大規模犯罪!この事実に付いて話し合いして来ました。

先ず重要な事項。

1,釧路総合振興局、釧路財務事務所理財部の言う”釧路湿原国有地への、日本エコロジーが指揮、大量の廃棄物・混入土砂大量不法投棄犯罪に付いて、環境事務所、環境省が調べて、違法の有無等を決定する事は有りません”軽はずみな事を言いますね。

2、環境省、北海道環境事務所には”不法投棄物が産業廃棄物、一般廃棄物該当物品だ等、決定する権限は有りません”産業廃棄物は北海道庁、一般廃棄物は釧路市役所が所管権限を持って居ます”北海道庁、釧路市役所が、各々が所管する部分で、廃棄物不法投棄に付いて、正しく判断する役目を担って居ます。

3,解体土砂等が中心の不法投棄で有れば”環境省、都道府県庁、市町村が決めている、廃棄物品目、扱い”が有るけれど、対して有害物質は混入しては居ない筈で?撤去しなくても良いのでは?

当社ー環境省、都道府県庁、市町村で、廃棄物品目、扱いを決めて居るでしょう、汚染程度は大したことは無いって、廃棄物処理法が破綻して居ますよ、重金属、アスベスト汚染、古い解体材、土砂程濃度が高いでしょう、土壌に巻いた防虫、殺虫剤,木材の防腐剤、防虫剤、毒性が古い時代ほど高いし、アスベスト含有量も高いですよ。

と言う説明をして、理解頂いたけれど、環境省、都道府県庁、市町村、積極的国有地は特に、廃棄物・混入土砂不法月を実施、推進、支援と言う現実、もうお終いでしょうね、近い過去まで一気に後戻り、山野、谷、河川、海洋へのあらゆる廃棄物投棄の時代に逆戻り!これを促進して居る行政機関が実際。

鈴木知事、北海道庁が、他国に北海道を売り渡す為に、廃棄物不法投棄、土地侵奪、地下水汚染等やらせ放題‼釧路湿原、小樽国有地を舞台とさせて、倶知安町、ニセコでも同様犯罪を、地方政治、地方行政権限悪濫用で凶行三昧の通り、もうおしまいだな。

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