損保に犯罪収益強引に提供、医師、建築士に、損保は金で狙う偽造証明書作りさせる~
- 2026/06/11 08:18
1、対人損害賠償債務、賠償債務を損害保険金で補填支払い、これを合法実施しない為に”警察は傷害事件捜査を、合法賠償潰しの為、軽微な受傷だと捏造”主治医、部外者の医師、損保側の命が行き届いており、正しい受傷診断せず、常に軽い怪我だと医証偽造、部外者の医師は、主治医が下した診断、長期治療に付いて、虚偽の治療、診断である、実は軽微な受傷だ、とオカルト診断、鑑定捏造、行使、常時加害者、損害保険金支払い責任損保の、不払いの為の法螺、偽造証拠が勝つ!警察、司法損保の下僕の位置でのテロ!
2、ですが”負った受傷に付いて、正しく治療を受ける事は合法で当然”この合法医療行為を、常時損保の命を受けた警察、司法、医師、医療機関が、賠償潰し成功の武器造りを命じられて”軽微な受傷です、と偽造、行使、合法賠償潰し常時成功、止めは警察、司法テロ手続き!司法犯罪診断で合法医療を潰せて居る!
3,10年ほど前、私は札幌市保健所、医事課に行き、泉水医事係長と面談して”損保、金で雇われた弁護士が命じた通り、民事裁判裁判官、合法な第三者行為傷害の治療、診断に付いて”医師法蹂躙、損保の犯罪診断通り判決を下すので、被害者の治療先、主治医、加入健康保険事業者、損保が司法に命じて下させた、犯罪診断期間を超えた部分に付いて、カルテを別個作成して、損保が犯罪診断で勝訴、踏み倒し出来た医療費を健康保険で補填が必要故、虚偽の傷病を後付けででっち上げて、健康保険から出来る限り、治療費を回収して居ますよ、と告知。
4、泉水医事係長と、札幌市立病院中嶋医事課長とで、電話で事実確認して頂きました。
泉水保健所医事課係長ー交通事故で怪我を負った患者、損保が主張した機関で、裁判官は常に、治療期間は損保が決めた期間までだ、と判決を下すので、医療機関、カルテをもう一冊作り、健康保険から医療費7割を補填して貰って居るんだって?
札幌市立病院、中嶋医事課課長ーカルテをもう一冊作ると言う訳でも無くて、二冊だったり、三冊だったりもします、、、。
泉水保健所医事係長ーえ?一冊別に作るだけで無くて、2冊、三冊作ったりするんですか?どうしてですか?
札幌市立病院、中嶋医事課課長―それはですね”損保が対人賠償保険金を、自由診療で当然払う設定で”交通事故受傷患者の治療を行って居るんですが、後付けで損保の言う通り、裁判官が主治医の治療、診断を強引に否定するので、後付けで自己受傷と捏造したカルテを作り、適当な傷病名を付けて医療費を健康保険に請求するんですが、自由診療で認められる治療項目、健康保険では認められない項目が多数ありますので、出来る限り不払いされた医療費を補填する為に、別の傷病名治療カルテを複数作り、出来る限り、不払いされた医療費を埋めて居るからで、健康保険事業も了解の上です。
泉水係長ー困りましたね( ̄▽ ̄;)
中島課長∸困りました、、、(;゚Д゚)
とまあ、損保が命じた通り、犯罪診断を常時勝訴させる司法テロ!医療機関、主治医、健康保険事業に犯罪を行わせて、損保が犯罪収益を狙う通り得て通って居るからくり。
