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警視庁への文書に、脱税共謀告発・医師法違反刑事、民事犯罪実例記載も

  • 2026/06/22 08:01

先週19日、警視庁生活安全課、犯罪収益仮装の嫌疑で、役員二名逮捕事件部署に架電して、送付して行って居る文書、証拠と記載事項、裏の事情等を話しました、その上で次の文書を作成・送付した訳ですが、今回の警視総監宛文書には、次の証拠も添付して送って有ります。

(1)令和4年1月11日、札幌禎心会病院に対しての、令和3年3月29日、重過失傷害事件、刑事捜査に必要な、被害者主治医、医療機関への、医療捜査実施、刑か記載文書、禎心会顧問、おおがゆ辯護士も立ち会った、これ等の記載、名刺添付証拠も送りました。

;医療には”症状固定などと言う医学”は無い、切断・創傷・挫傷・骨折・骨部置換・等受傷に治癒は無い”治癒とは元に戻る事を指すが”これ等に付いて、元に戻る事は無い故。

;受傷に付いて、治癒時期を事前に決める医学は無い、患者は人体に障害を負った受傷、一生治療の終わりは無い、治療中止時期の見込みと言う診断、医学は無い、その時期になれば分かるが、身体に障害を負った受傷患者に付いて、治療が終わる時期は来ない。

;それでは重過失傷害等、対人加害事件で送致は出来ない、そう言われても医学上不可能は不可能。

(2)対人損害賠償債務金、損害賠償債務を負った、加害者が加入、自家用自動車保険、日常生活賠償特約、契約相手、債務支払い請求実施、受理済み東京海上日動、ここの職員、脱税等に直に共謀職員、東海職員が、横領資金で委任・受任辯護士、対人加害損害賠償債務者の息子、相続人山本Ⅹ城、彼等に対して、山本Ⅹ城個人・元経営法人ワXXス商会(株)ワXXス商会共犯税理士・事務所に対しての追加刑事告発書面、脱税行為の共謀犯罪で刑事告発書面、既に一回、刑事告発済みに加えての刑事告発書面。

警視庁と言う、日本の道府県警察のトップ警察地方機関への、詳細に組織犯罪制度・実施事件、犯罪事実、犯罪証拠を添えて、犯罪を法を持ち証明、検察庁・裁判所・検察上層部・裁判所上層部・国税庁・内閣府等がこれらを訴えとして出され、犯罪確認の上隠蔽、継続追認!

グローバルインベストメントラボ、犯罪収益を得て仮装して犯罪収益隠匿・犯罪収益没収・重加算税を乗せた徴税逃れを見出して逮捕事件、警視庁生活安全課逮捕事件、さて、法に沿い統一刑事・民事扱い出来ますか?凄まじい件数・規模、組織犯罪による犯罪で収益収奪!犯罪収益仮装、成功させている国家三大権力!実例、証拠多数を受理の上で。

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