損保が指揮、警察、司法、行政犯罪賠償制度、連続殺人犯のまま逮捕せず、起訴してからも続行と言う
- 2026/07/01 09:18
刑事さん方に伝えて来た事、例えですよ、智の問題。
私ー刑事三、損保、司法の常、第三者行為傷害受傷の治療途中なのに、診療記録を偽造させて、受傷原因を偽造で変えさせて、損害賠償を潰す手って、次の犯罪を知った上で、連続犯罪事件を、偽造で終わらせただけ、其の後も同じ事件で、形を変えさせられて、元々の事件で犯罪が続いてい、こう言う現実です。
刑事??どう言う事ですか?
私ー例えで言うと”連続殺人犯を見つけたら、まだX人殺す予定だから、今までの殺人で取り敢えず連続殺人事件で確定させて置いて”自分を逮捕せず起訴してくれ、刑が決まるまでに残りの相手を殺して置くから、と提案されて、刑事、弁護士、検事、裁判官が飲んで、連続殺人犯を野放しのまま、連続殺人の途中と分かって居る上で、連続殺人被害者はここ迄、とでっち上げで決めて、逮捕せず、殺人を続けさせて、起訴してと言う話、其の後の殺人事件は、警察、法曹三者が犯人と共謀して。別の連続殺人で扱うと言う話。
刑事さんー例えが難しくて?
私ー損保、指揮下警察・司法が共謀しての犯罪、損害賠償保険金を、損保が狙う所までで、犯罪で不払いを常時成功させて居る、警察・司法が関係相手に犯罪を強要して、従わせて、元の事件が終わった風を偽装しての成功、この後も、同じ事件被害は継続して居る、損害賠償債務・債権増加の途中で、偽造、嘘で賠償事件は止まって確定したと、強権発動で偽装、偽造して、賠償が絡む事件は、加害、被害が止まった、終わりと偽って成功させて有るだけ、偽造させて同じ事件で、損害賠償債権・債務が増え続けている事件の加害、被害が続いている、偽造させた証拠で損害賠償債権、債務をもう生じて居ないと偽装しただけ、加害側、被害側、損害保険金支払い責任損保の経理等を突き合せれば分かる犯罪、ある程度分かりますか?
刑事さんーつまり、本当は同じ事件なのに、偽造等で事件、賠償債権増額はもう無いと偽装して、賠償を終えさせているけれど、事件を違う事件と偽装して、同じ事件の損害賠償債権、債務発生を隠蔽して有る、実際には同じ事件で生じて居る、損害賠償債権、債務を誤魔化して有る、と言った話ですか?当事者、関係偽造先を合わせて調べれば、実は同じ事件で生じ続けて居る、損害賠償債権、債務と分かると言う事ですか?それで得して居るのは加害者、損害保険金不払い損保、と言う事ですね?犯罪で債務を踏み倒せて居ると言う。
