司法冤罪二例、休日中に発信済み
- 2026/09/24 09:54
損保、司法犯罪実例、証拠を揃えて休日中に発信済み、一件は身元信用保険不正事件、横領事件ですよ、損保、農協上が共謀犯の、身元信用保険不正支払い事件が正しい!
この事件、身元信用保険金を、損保が農協に不法支払い、証拠は民事裁判で揃って居るが「刑事、弁護士、検事、裁判官、誰も確固たる損保横領、不正支払いも見て分からないと言う惨状!無能で済む水準では無い!危険極まりない水準!
身元信用保険金支払「複数の事件、被害毎に免責適用、免責金額を差し引いた残りが保険金支払い対象、なのに”12件を纏めた合算額から、一階だけ免責金額を差し引いて支払い”損保の業務上横領事件、事件報道後、農協に確認して聞いて居た通りの損害保険金不正支払い」
これだけの冤罪証拠が揃っている上で「法曹の無知無能、現人神自己狂信を講じさせて、強引に、根拠皆無で職員を横領罪で投獄!各損保、農協、不正商品と証言も」
留萌税務署は当社から伝えられて気付いた、決算書写しを出すと答えたが、国税庁が潰して、証拠無しで投獄迄!あんな農協偽造決算書、使えばいつか拙い事態が!
証拠は上申書で出した、抹殺済みか?民事裁判記録は当社、他一カ所にしかない模様!
と「当家裏解体工事、損壊事件、偽造証拠で詐欺冤罪告訴、受理、偽造証拠絶対だと詐欺だ判決‼詐欺の証拠の最たるものと、判決!」
当家北側掘削他工事証拠に「接している札幌市道、掘削工事証拠も出来た、東土木職員、水道業者、警察官も、当社共々脆弱地盤、天婦羅舗装を証明!」
強固な地盤だ、重機工事で不同沈下は嘘、詐欺罪確定だ!刑事告訴しろ!告訴した、受理だ!さてこの先、どうやって詐欺だ判決、偽造根拠証拠正当化を果たすか?行政、土木専門職と国家資格者相手で?
