国有地侵奪、事も有ろうに財務省と国交省、農水省、環境省が同庁と共謀不法侵奪他、正当化に必死
- 2026/10/04 09:16
札幌手稲前田605-3~6市有地に接している国有地、他区画国有地侵奪、この国有地侵奪は、平成20年頃記載市有地、上の建物共々、倒産した事業所所有だった、債権充当の為札幌地裁が競売に付した、但し。
この私有地と東側で接している国有地、倒産した事業所で、自社所有地に余裕が無いからと、国有林を違法開拓、しかも解体現場から運んだ、廃棄物残土で開発して有った、札幌地裁、競売に付すに当たり、国有地も一緒に競売で売った、土地の区画証明せず、違法に国有地も売った。
其の後の「競落不動産業者、錯覚しての刑事告訴事件、違法受理、捜査実施、手稲警察署刑事課、当社が冤罪被害者から依頼され調査、不動産業者、依頼弁護士は共に”国有地も購入済み、民有地と錯覚して居た”調べれば分かるだろうに、雑な連中だ」
この錯覚告訴、錯覚事件受理、違法捜査、当社が投棄事項を調べ証明、告訴自体不成立が判明、刑事も当社から指摘され、法務局で調べて理解、冤罪を理解して「当社に告訴取り下げを依頼してきた刑事‼仕方が無いから応じて、不動産業者社長、依頼弁護士に文書送付」
国有地を廃棄物不法投棄、違法造成で侵奪、不動産業者、弁護士が認めた事実、国有地に廃棄物不法投棄、違法造成した経緯等、公式書面で回答願う、国に訴え、警察に対して刑事告発するので、加害責任者として、犯罪詳細を文書で答えて下さい。
こう言う内容を不動産業者社長、依頼弁護士に充てて送付、数日後刑事さんから架電「不動産業者、刑事告訴を取り下げた、これで不正告訴受理、違法捜査実施を消せた、助かったとの電話でした」
札幌地裁犯罪が有るので、これ以上突っ込むのは止めようと当社、刑事さんで話が付き、この事件を封印、で、平成28年再燃に続く。
